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裁判所から口頭弁論期日呼出状及び答弁催告状というものが届きました。私が長期入...

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ID非公開さん

2019/7/1309:25:25

裁判所から口頭弁論期日呼出状及び答弁催告状というものが届きました。私が長期入院することになり返済を滞った事が原因です。

現在も体調が悪く、出来れば回復してから返済をしようと思っていたのですが、裁判所からこのような手紙が来てパニクっています。

請求は86729円で借りたのが11万円。利息が61750円。支払い済みが81771円になります。
内訳 残元金73341円。利息2593円。損害金10795円。放棄元金利息3250円。となっています。

分割金の支払いを怠った日。平成21年7月。最後に支払い平成26年6月。となっています。

①まず答弁書の書き方ですが、①原告の請求を破棄する②訴訟費用は、原告の負担とするのどちらを選ぶべきでしょうか?

②その他にも記載する項目があり、間違いがありますなどを記載しるのですが、間違っていないので、書きようがありません。出来れば分割がいいのいですが・・・

最初の項目では、請求が86729円で元金73341円、利息損害金13388円となっています。でも81771円返済していても元金は約3万6千円しか返済していないということでしょうか?(約5万は利息?)

このような状況なのですが、出来れば分割返済で解決できたらと思います・・・仕事復帰したら一括もしくは多めに返済出来ると思うのですが・・・・

現在、半分寝たきりになってしまって身体障害になりました。
収入は障害年金のみで、返済はこの中からしていこうと思います。

月々いくら位の返済が目安なのでしょうか・・・

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zxd********さん

2019/7/1311:02:03

長年借りていたら利息も積もります。
また返却を長期に怠るからこうなるのです。

今すぐ、一部でもいいので返却しましょう。目安は最低でも1万円、毎月返却を続ければ、裁判所から口頭弁論期日呼出状及び答弁催告状が無視しても構いません。誠意を見せれば相手が訴訟を取り下げます。

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ベストアンサー以外の回答

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tan********さん

2019/7/1310:01:03

金融機関(消費者金融・カード会社等)からの『少額訴訟』ですね~

①、答弁書の作成(記載)ですが、添付答弁書に『和解を望む』での
記載ですね。

②、和解ですと訴訟費用が原告負担で交渉を行いますので、答弁書に
は被告が記載をする必要はないです(和解での調停で原告と交渉をし
て下さい。訴訟費用は7千円程度です)

支払い利息や請求手数料は、『利息の援用を求める』での記載です。
*利息については原告が認められるのは5%が上限です。

訴状の請求の趣旨で記載と損害賠償額が記載をされていますので、そ
の金額が今回の原告からの、『訴訟額(被告への請求額)です。

質問者さんの債務(訴訟額)は低額ですので、分割での返済で認めら
れるのは、10~12回程度だと考えるのが妥当でしょう。

少額訴訟ですと、①原告の請求を棄却する、②訴訟費用は、原告の負
担とする。での答弁書ですと、「原告主張が全て認められた判決にな
る可能性が高い。質問者さんが望む和解での勝着は困難」になります
ので、答弁書ぬは『和解を望む。利息の援用を希望する。分割返済で
しか現在は不能(証拠書面として身体障害者手帳と医療費の請求明細
書を添付)で希望回数を記載する」ですね~

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