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ボウリング場によって成績が違ってくる。 いつもは曲がるにの曲がらない。 昨日...

ton********さん

2019/7/1408:43:39

ボウリング場によって成績が違ってくる。
いつもは曲がるにの曲がらない。
昨日はすごくストレスになりました。

こんな私は、どんな練習をしたらいいでしょうか。

ラウンドワンあたりでも
どうしても一回バウンドして球が転がる所もあります。

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ベストアンサーに選ばれた回答

raf********さん

2019/7/1409:29:50

オイルコンディションはボウリング場・レーン・投げる時間帯等によって違うから当然です。ボウリングがうまいというのは、どんなレーンでもそれなりのスコアを出せることを指すのであり、ある一定のコンディションで良いスコアを出せても、それから変わってしまうと全然スコアが伸びないのであれば、まだまだ下手な証拠です。

もっといろんなラインを使って投げること、レーンの状態によって使うラインとボールの選択が必要であるということを勉強してください。

質問した人からのコメント

2019/7/18 22:47:24

下手です。
泣きたいです。

ベストアンサー以外の回答

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kak********さん

2019/7/1510:37:13

いつもと違うボウリング場に行くと、調子狂いますよね。基本的にはみんなそうです。

皆さんがおっしゃるように、一番違うのがオイルですね。曲がる曲がらないはだいたいこれです。
これについては経験を積んで、こういうオイルのときはこういうラインで投げる、というような引き出しを増やしていくことです。投げる前とか後とかにスタッフさんと、その日のオイルの状態などについて話をすると、いろいろ情報が入ります。左右が切ってありますとか、今日は相当あれてますよとか、外早だと思いますよとか、いろいろ教えてくれます。そういうことも上達の糧になります。

それ以外にもいろいろ違いがありますが、私は2番目は「アプローチ」だと思います。これはボウリング場によって整備の仕方が全然違います。私のよく行くラウンドワンは基本滑りませんが、他のボウリング場はかなりつるつるに磨き上げています。
これで投球の安定性が違ってきます。
右投げの場合、最後の一歩で左足がスライドしてピタッと止まったあとにボールを放すわけですが、アプローチの滑り具合と靴をうまく合わせないとこれがうまく行きません。ただ、この場合はボールのコントロールが悪くなるので曲がる曲がらないの問題ではありません。一回バウンドする、というような症状についてはアプローチの影響もあるかもしれませんね。
アプローチについては靴底を張り替えられるタイプの靴で、スライドパーツを取り換えてその日のコンディションに合わせます。

そのほかにもボールリターンの位置だとか、ウッドかシンセティックかとか、いろんな条件がボウリング場によって違いますから、ときどき「他流試合」のつもりでいろんなボウリング場に遠征するといいと思います。そういう経験の積み重ねで、「どこに行ってもそこそこのスコアが出せる」ようになります。
エラそうに言ってる私もまだまだですけど。

あ、それからラウンドワンは全体に照明が暗めでBGMが大きめなので、私はとても落ち着きます。ベンチに大型モニターが3面立っているので、座っているときには隣のレーンの人と目も合いませんしね。音楽のボリュームが大きいと近くのレーンの人が派手にロフトした球の音なんかも相対的に小さく感じられるので、それで落ち着くのです。
ほかのボウリング場は音楽が全くかかっていなかったり、ベンチまで含めてものすごく明るくしていたりして、なんとなく落ち着きません。まあ慣れの問題ですが。

w27********さん

2019/7/1508:28:31

ストレスを感じたのですね! よく理解できます!
どこのセンターでも いつも 同じように投球できて 似たような成績を出せる!
正直言って 全てのボウラーの永遠のテーマだと私は思います
質問者様が いつものセンターで 慣れてるように 他のセンターでは 慣れている人が別にいる!
ホーム!という言い方をします!
自分の投球の基礎になるので とても重要ですよ
色々なセンターで投球するプロボウラーでも ホームがあり そこで自分をリセットするくらいです

成績が違う原因は様々で オイルのコンディションに始まり レーンやマシンの違いはもちろん アプローチやベンチ 要するに目に見える風景全てと言っても過言ではないと思います

どうすれば……ですが
まず いつも!をよく知り それとの間違い探し!をしましょう
投げ方?曲がり? 曲がり=成績では無いので そのセンターでの成績とイコールになりそうな投球を探すのです
一朝一夕では難しいと思います 経験が必要です そのような経験の積み重ねを引き出しと言い 引き出しが多くなるほど対応が早くなっていきます

ホームのセンターであっても いつもの時間帯ではなく 似たような番号のレーンであければ 別物になるので たまに投げて いつもの自分に近くなるような 引き出しを増やすと 面白さは倍増です

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fwk********さん

2019/7/1502:23:03

ボウリング場によってオイルパターンも違いますし、
そのパターンも定期的に変わりますからね。

それを読んで、そこでうまくポケットをつけるよう
投げ方を変えたり、ボールを変えたりして工夫する
というのがボウリングです。

当然短くて薄いオイルはよく曲がりますし、
長くて濃いオイルは曲りが出ません。
また、それも投げていったり、前に誰かが投げて
変化しているとそれにまた合わせての対応を
しないといけません。当然難しいものもありますね。

苦手なオイルにあたれば、本当に苦労します。
中には、メンテナンスが不十分で、奥に伸びている
オイルのクリーニングがちゃんとされておらず
昨日と今日では同じオイルとはとても思えない
ということで苦しむこともあります。

いろいろなオイルやいろいろな状況でのアジャストを
経験を積んで、工夫をしていき、練習することです。

それから「バウンド」ですが、ファウルラインの上に
ボールを落としているためにバウンドする人がいる
ということを最近知りました。ラウンドワンでも
店によってはファウルライン上に落としてもバウンド
しない店もありますが、大きくバウンドする店もある。
ボールに削り取ったような傷がつくこともあるので
それは練習で矯正したほうが良いです。

naz********さん

2019/7/1415:49:11

ボールの挙動の印象がセンターごとに異なるのはごく普通のことです。私がホームとするセンターは、実は私にはあまり相性が良くなくて、曲りがあまり出せない上にすぐにロールアウトしてしまい易いのですが、同じボールで米国ラスベガスのボウリング場で投げると、自分がイメージする通りの動きが得られ、気持ちいいスコアが連発できることが多く、ボウリングの本場の米国がこんなイージーなレーンなのかと驚いたものです。

練習は、何を目的とするかによって、その内容は変わります。投球には様々なパラメータがあり、習熟度の高い人ほど調整可能なパラメータを多く持ちます。例えばサムの抜けを早めたいとか、球速を上げたいなど、パラメータを増やす目的の練習では、スコアは度外視した練習になります。

一方で、レーンコンディションの掴み方を目標とする場合は、ボールの挙動が自分の理想と合わなくても、レーンとケンカしてまで理想に近づけようとするのではなく、現在の自分が調整可能なパラメータでどんな選択をすれば生きたボールをポケットに運べるかを重視した練習を行っています。

pip********さん

2019/7/1413:40:48

・オイルの引き具合は、ボウリング場によって違います。
:ベタレーン=ピンの手前まで、しっかりオイルが入っている。
:フッキングスペース(ピンの手前はオイルが薄く曲がり易くなっている)の状態を、見極める。
:ボウルに付着したオイルが伸びて、フッキングゾーンが無くなっていると、曲がりが弱くなる。
:ボウルに付いてくるオイル痕で判断する。
:オイル痕が切れ目なく在る場合は、レーンが荒れてない。
:オイル痕が、切れ切れの場合は、レーンが荒れている。

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