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お宝なんでも鑑定団で、かもめのヘッドマークが鑑定に出されました。

chi********さん

2019/7/1622:15:41

お宝なんでも鑑定団で、かもめのヘッドマークが鑑定に出されました。

それは、 昭和28年3月15日から京都~博多間で運転が再開された、下関から門司までの EF 10または門司から博多までの C 57に取り付けられていたヘッドマークで、昭和36年10月1日からキハ82になるまで取り付けられていたものとのことです。
こんな長い期間本当に使われていたものが、この 一点しか現存していないとのことで相当な高額となりました。そんなものですか。
当時は、定期運転で毎日ヘッドマークは取り付けられていたのでしょうか。

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編集あり2019/7/1622:33:15

特急牽引機にはヘッドマークをつけるように国鉄本社から通達が出ていたので、当然つけてます。
昭和28年だと関門トンネルを通過する特別急行は"かもめ"だけでしたから、本当に特別な列車ですから。因みにあさかぜが走り出したのは昭和31年、さくらの前身さちかぜが誕生したのは昭和32年でかもめは孤高のそんざいです。

  • 質問者

    chi********さん

    2019/7/1622:40:05

    ありがとうございます。まだ時代は戦後復興ですから、特急なんて、大変なことですよね。このときのEF10もC57も同じ門司機関区の所属なのですね、同じ九州タイプの中華鍋型を使用していたと解説がありました。

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質問した人からのコメント

2019/7/21 10:38:54

通達なのですね。今とは比べ物にならないファーストクラスですからね。

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