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FXでマイナー通貨やると儲かるの? シロウト、 これみて ↓ マイナー通貨...

suz********さん

2019/7/1708:44:56

FXでマイナー通貨やると儲かるの?
シロウト、

これみて


マイナー通貨で年利40%! どの通貨ペアでどう投資しているのか?

4/13(土) 16:01配信

FXトレーダーのYuki氏が利回り40%の手法を大公開!



◆マイナー通貨で年利40% FXトレードの極意


今年はFXトレードに苦戦している人が多いという。米ドルは年始に大暴落。その後、二番底をつけにいくかと思いきや、予想に反してジリ高を続けている。一方、ユーロはイギリスのEU離脱交渉の難航と、景気減速で一進一退。主要通貨のトレンドが定まらない、難しい相場が続いているのだ。かといって、高金利通貨は軒並み下落基調でスワップ投資もリスキー。一体、どうやって令和元年相場を乗り切ればいいのか!?

「一つの通貨ペアを買うだけではリスクがあるので、売りも併せてリスクを抑える『ヘッジ』の考え方を取り入れてはどうでしょう?私は複数の手法を組み合わせることで高利回りを実現しています」


こう話すのはブログ「為替研究所」の管理人で兼業トレーダーのYuki氏。どんな手法か?



◆似た値動きをするPズロチとユーロ


「一つは高金利通貨の買いに対して、相関性の高い低金利通貨の売りを組み合わせるもの。私が買っているのはポーランドズロチ(以下Pズロチ)、売っているのはユーロです。2つのチャートは非常に値動きが似ています。だから、Pズロチ/円の買いと同時にユーロ/円の売りポジションを保有することで為替変動のリスクを抑えることができます。

この方法だと、ECB(欧州中央銀行)がゼロ金利政策を継続しているためユーロ/円の売り(ユーロ売り・円買い)でもごくわずかですがスワップがもらえるんです」


ポーランドの政策金利は1.5%。決して高くはないが1万通貨あたりのPズロチ/円の買いスワップは、高いFX会社で一日15円。Pズロチは対円で30円前後なので、10万円の元手で1万通貨買えば利回りは5.4%に達する。一方のユーロ/円の売りスワップは高いところで10円。ごくわずかだがプラスなのだ。


「Pズロチ/円の買い4枚に対して1枚のユーロ円売りポジションを立てれば為替変動リスクをかなりの割合でヘッジできます」



◆釣り合いがとれるポジションは4~4.5倍


ユーロ/Pズロチのチャートを見てみると、’12年以降は4~405の間で推移していることがわかる。


「だからユーロ売りに対して4~4.5倍のPズロチ買いポジションを取れば釣り合います」


ユーロ/Pズロチのレートがこの水準で安定しているため、ある程度レバをかけても問題ない。


「私はレバ10倍で運用しているので、Pズロチ買いとユーロ売りのスワップ収入だけで年間10%以上のリターンを得ています。バックテスト(検証)を繰り返し、リーマンショック並みの暴落にも耐えられるよう設定しています」


◆レンジの豪ドル/NZドルの回転売買で利回り50%超


一方、オセアニア通貨のトレードでは利回り40%超を達成しているという。


「豪ドル/円、NZドル/米ドルなどの通貨ペアがポピュラーですが、私がトレードしているのは豪ドル/NZドル。ボラティリティ(変動率)が極めて小さくレンジ相場を形成しやすいペアです。直近30年間の米ドル/円の安値から高値までの上昇率は113%。豪ドル/円が96%で、NZドル/円が126%なのに対して、豪ドル/NZドルは45%と非常に低い」


そう言いながらYuki氏が見せてくれたのは、豪ドル/NZドルの長期チャートだった。ここ40年間1~1.4のレンジ相場が続いている。この狭いレンジを生かして、Yuki氏は自動売買システムで運用しているのだ。


「マネースクエアの『トラップリピートイフダン』、トライオートFXの『コアレンジャー』といった自動売買システムでもできますが、私が利用しているのはアイネット証券の『ループイフダン』。最も豪ドル/NZドルのスプレッドが小さいので、利益が出やすいんです」


いずれも、「注文を入れる値幅」と「利益確定の値幅」などを設定すれば、自動的に売買を繰り返してくれる仕組みだ。この値幅の設定が重要になる。


◆ポーランドズロチとオセアニア通貨の組み合わせが最強!?


「私の場合は40Pips下がるたびに買いが入り、40Pipsの利幅が取れた段階で利益確定する設定です。ただ、豪ドル/NZドルはレンジの下限に接近しており、パリティ(1豪ドル=1NZドル)を割り込む可能性もある。これから始めるなら豪ドル/NZドルが0.9に到達するぐらいまで耐えられる設定にするほうがいいと思います。


また注文値幅は80Pipsのほうがいいかもしれない。過去5年間の豪ドル/NZドルの1時間足のデータを基に、ループイフダンのバックテスト(検証)をすると、40Pipsのほうが確定利益は多いのですが、ポジション量が増える分、必要証拠金も増え、含み損も増えやすい。トータルで見ると、80Pipsのほうが安定的に高利回りを実現できることがわかりました。


少額資金で運用する私の

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00189791-hbolz-soc...

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ベストアンサーに選ばれた回答

app********さん

2019/7/1721:17:12

>複数の手法を組み合わせることで高利回りを実現

これ確立している人は出来ても
他人が、これやり方知っただけで同様のトレードは出来ない。


>一つの通貨ペアを買うだけではリスクがあるので、売りも併せてリスクを抑える

1つの通貨ペアでさえ思うように利益が出せない人が
他の通貨に手を出してリスクを拡大させているという事に
気が付きませんかね・・。

それにマイナー通貨をするならそのマイナーな国の情勢も
ある程度、メジャーな通貨の国並み程度に押さえておかないと
リスクを伴いやすい。

>高利回りを実現しています

だから何度も言いますが、
これ確立している人だから出来るかもしれないが
他人が真似ても出来ない。

冷静に考えたら簡単にわかることですが・・・。

質問した人からのコメント

2019/7/22 15:24:06

ポーランドの通貨で
FXやってる人がいるのは驚きだ。

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