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誰の何て本だったのか思い出せません。 あやふやな記憶ですが、簡単に内容を記し...

dan********さん

2019/7/1713:08:49

誰の何て本だったのか思い出せません。
あやふやな記憶ですが、簡単に内容を記します。

2人の息子の内、片方は遊び呆けてばかりで何処か地方に飛ばされてしまう。もう片方は父の下で、不満

がありながらも逆らうことなく堅実に暮している。
放蕩息子の方は散財して途方に暮れ、父を頼りに戻ってくる。父はそれを受け入れ、むしろ堅実な息子の方より放蕩息子の方を大切にする。もう片方の息子は納得がいかなくて父に理由を求めると、心から真に父を求めたからだみたいなことを答える。

こんな感じだったと思うのですが、著者と題名に心当たりがあれば教えて下さい。よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

axp********さん

2019/7/2322:05:09

新訳聖書の「ルカによる福音書」ではないでしょうか。

放蕩息子はやがて回心する罪人、父は温かく見守る神を表しており、「悔い改めることで神の救いが得られる」という例え話です。
原典を読んだことはありませんが、倫理の資料集に載っていました。

質問した人からのコメント

2019/7/24 00:36:05

お答えいただきありがとうございます。
あなたの回答をヒントに、自分の所有する本の中から、目的のものを見つけ出すことが出来ました。どうやらルカ伝一五章一一節以下に当たるみたいです。

すっきりしました。本当にありがとうございました。

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