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ストレンジャーシングス3について

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ID非公開さん

2019/7/2102:17:19

ストレンジャーシングス3について

ホッパーが電話で、オーウェンス博士と援護の要請をしていましたが来るの遅くなかったですか?明るいうちに電話したのに夜に来て、しかもほぼ援護も何もできてないし、、、オーウェス博士達はもうホーキンスに住んでなかったのですか?事が終わった後にやって来て「無能かよ」と思いました。何か特別な事情でもあったのか、普通にドラマの展開としてその方が面白いからなのか。あとなぜ図書館に電話したんですかね?識別コードも何のことかよく分からなかったです。分かる方教えてください。

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sta********さん

2019/7/2211:04:05

一部推測交じりとなりますが、ジム・ホッパーが電話した先は、オーウェンス博士から聞いていた国家機密的なホットラインです。
実際には図書館ではありませんが、まさか本当の機関名を電話で名乗るわけにもいかないので、設置されていた電話ごとにダミーの施設名がシールで貼られていました。

識別コードとは関係者であることを示す暗号か、もしくはどの要人とつながっているのかを表わすコードだと思われます。

シーズン2の時点でオーウェンスの立場はエネルギー省の幹部ということで、シーズン3になっての役職はよく判りませんが、いずれにしても電話を受けた担当者(あれはオーウェンスではなく、単なる担当者)としてはいきなり地方の警察署長と、わけのわからないオバサンから援護要請を受けたワケで、
迅速にオーウェンスへ報告したとしても、110番して警察が来るのとはわけが違いますので、当然に状況の把握と事実確認が優先されます。

なんたって軍隊を動かすわけですから、『何が何処で起きているのか』『それは国家として一大事なのか、どの程度なのか』諸々を極めて短時間で判断することとなりますが、ドラマとしては第6話の終盤で電話して、到着まで2話かかったこともあって遅い気もしますが、真偽性と緊急性を確認する時間としてはやむを得ない気もします。

オーエンスが相変わらずエネルギー省幹部だとしたら、この事案は国防省管轄なのでなおのことですね。

まぁ、ぶっちゃけて言ってしまえば、本件の解決はエルたちの手によってでなくてはならず、軍隊が活躍する必要も無ければ、そんな期待も不要なので、彼らの介入は単に物語の区切りという意味でしかないと思いますね。

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