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サムです アポロ11号は月着陸の時、着陸船と月面との相対位置、姿勢を、どのよ...

あなただけのサム さん

2019/7/2818:14:24

サムです
アポロ11号は月着陸の時、着陸船と月面との相対位置、姿勢を、どのように検知していたのですか?

月着陸,ジャイロスコープ,月着陸船,着陸目標点,宇宙飛行士,相対位置,月面

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2019/7/2821:54:17

アームストロング船長の感知スキルによるものだと思われます。
着陸のイメージ:https://youtu.be/6R3j1NU2nQM?list=WL&t=164

月面情報を知るセンサ類は付いて無いので外の情報は窓と船外カメラからのみ
着陸船はほぼ密室で小窓が1つ?だから進行方向(着陸予定地点)の相対位置情報は船外カメラに頼るしかありません。

姿勢はインチキボイジャーにも使われてるジャイロスコープの情報からです

アポロに積まれてるジャイロスコープはいわゆる地球ゴマと同等品だと考えてもらっても差し支えないもの

船外カメラと船内にあるジャイロスコープの情報だけで超人は着陸できるんです。
※地球ゴマの写真貼っときます。

日常生活で回ってる地球ゴマを車に積んで加速・減速・ハンドル操作をしてるところを想像してくださいw。地球ゴマの軸は車が動いても常に地球の重心を指すでしょw

なにっ?指さない?そんなはずありません

アポロのジャイロスコープは指すんだから指すが正しいんです。

4日間も回り続けるロストテクノロジーベアリング搭載のジャイロスコープは特別なんです。

普通コマを回すと4日間くらい回り続けるでしょw アポロのは回るんだから回るんです。

指すんだー 回るんだーー うえーーーーーーーーーって指しませんし回りませんのでジャイロスコープはヤクタタズ。

とにかくインチキジャイロスコープしか姿勢情報はありません。

アームストロング船長の感知スキルによるものだと思われます。...

  • 2019/7/2822:09:07

    兄貴!
    あざっす!
    まったく信じられない情報ですが、反論はしません!
    とにかく、アポロはすごいですね。
    地球コマは、小さいとき買ってもらいました!
    こんなのと、アームストロングで、月面着陸ができた???

    バカヤローーーーー
    嘘つけ!!!!!!!!!!!!

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質問した人からのコメント

2019/8/3 21:19:19

あざっす!

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lab********さん

2019/7/2900:30:00

「アームストロング」だけ歌ってトランペット吹いて、その反響で距離を計算されていたと思います。

ムーン・リヴァー
ルイ・アームストロング
https://youtu.be/Fd_JDrnBMMA

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2019/7/2822:57:25

興味がある話なので、少し調べてみました。
特許公開1997-280856「自動着陸装置の着陸点平面度検出方法 」(出願人:三菱電機㈱)の背景技術(従来技術)として、アポロ計画の月面着陸方法が例として開示されていました。
当該箇所を抜粋しますと、
『図4は例えば、アポロ計画における月着陸時における着陸装置の構成を示すものである。図において1は月着陸船、2は月着陸船の姿勢制御装置、3は月着陸船の位置制御装置、4は位置制御装置3に対する宇宙飛行士からの位置制御指令装置、5は宇宙飛行士、6は着陸地点の観測用窓、7は観測用窓に固定パタンとして描かれた座標測定用目盛、8は着陸目標地点を示す。

以上のように構成された従来の装置においては、始めに宇宙飛行士5は、予め設定された着陸姿勢になるよう月着陸船の姿勢制御装置2に対しコマンドを設定し、着陸姿勢を自動的に保持させる。その後、月表面に対し降下を開始するが、降下に際しても、予め設定された位置・速度パタンに沿って降下するよう、月着陸船の位置制御装置3に対しコマンドを設定し、自動降下を行わせる。この降下パタンは、地上からの事前観測により設定した着陸目標地点8に誘導するためのものであるが、着陸目標地点8への月着陸船1の最終的な着陸可否判断には接近後の詳細な地形観測が必要である。このため、降下に際しては、宇宙飛行士5は観測用窓6より着陸目標地点8が着陸に適しているかどうか観測しつつ降下を実施する。

ここで、観測用窓6からの観測により着陸目標地点8の地形が着陸に不適と宇宙飛行士5が判断した場合、宇宙飛行士5は新たな着陸目標地点を位置制御装置3に対し再設定する必要がある。この目的のため、宇宙飛行士5は観測窓6上に固定パタンとして描かれている着陸点の座標測定用目盛7を利用する。位置制御装置3は座標測定用目盛7の座標原点が着陸目標点8と一致するように制御を行っているため、着陸目標点8を変更するためには座標測定用目盛7においてどの地点を新たな着陸目標点とするかを位置制御装置3に対し指示すればよい。このため、宇宙飛行士5は観測用窓6を通し、着陸に適した地点を探し、観測用窓6に印された座標測定用目盛7における新たな着陸目標点座標を計測し、月着陸船の位置制御指令装置4に対し、新たな着陸目標点座標を入力する。この結果、位置制御装置3は月着陸船1を新たな着陸目標点に向かうよう制御する。本処理を継続的に実施することにより、月着陸船1は着陸に適した月表面上に誘導される。』
※ご参考に⇒【https://astamuse.com/ja/published/JP/No/1997280856

『姿勢制御装置(ACA:attitude control assembly)のことで、具体的には月着陸船の操縦桿のことである。その出力は着陸船の誘導コンピュータ(LGC)に伝えられ、姿勢制御システム(reaction control system、RCS)にエンジン噴射の命令を出す。』
※ウイキペディア「アポロ11号」⇒【https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%AD11%E5%8F%B...

これらのことから、アポロ11号の着陸船「イーグル」は、宇宙飛行士アームストロング船長とオルドリンが、観測用窓から着陸目標に向かって、操縦桿を使って目視により着陸したもの思います。
勿論、当時からあった「水平レベル計」などは使っていたものと思います。
宇宙飛行士は、選び抜かれたエリートパイロットで、過酷な訓練を耐え抜き、操縦技術は卓越したものであったと思います。

興味がある話なので、少し調べてみました。
特許公開1997-280856「自動着陸装置の着陸点平面度検出方法...

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eag********さん

2019/7/2821:39:32

重力があるから地上と同じく水銀を使った
水平儀。

高度は電波高度計。
でも、多分正確な数字ではなく、音の間隔
で地上との距離を把握していたとか。

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ope********さん

2019/7/2819:39:21

全て、かぐや姫様の手のひらで行われていたのです。

かぐや姫さまにとっては難しいことは何もありません。

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lab********さん

2019/7/2818:30:58

「アームストロング」船長だけに「腕力」です。

着陸も同じです。
https://youtu.be/eJ0d2zsljQ0

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