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「対」、「感」、「役」のごとく使用頻度の大きい漢字でも訓読みがほとんど使用さ...

川馬さん

2019/8/807:00:03

「対」、「感」、「役」のごとく使用頻度の大きい漢字でも訓読みがほとんど使用されていないものは全然珍しくありませんが、

やはり使用頻度が大きいにもかかわらず訓読みが無い漢字よりも大企業であるにもかかわらず株式を上場していないところの方がはるかに珍しいといえますか。
教えてください。

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abc********さん

2019/8/1322:50:26

大企業であるにもかかわらず株式を上場していないところは昔は全然珍しくありませんでしたが近年は経済のグローバル化が進んでいるので非常に珍しくなりました。
本題に入りますが貴方の仰るとおり使用頻度が大きいにもかかわらず訓読みがほとんど使用されていない漢字は非常に多数存在しており当然のことながら大企業であるにもかかわらず株式を上場していないところよりも桁外れに多いです。
勿論この理由は漢字はほとんど使用されていないものを含めると少なくとも十万字以上存在すると考えられておりその全ての漢字に複合語を除くと高々千語くらいしか存在していないと考えられている大和言葉をあてはめることなど物理的に考えても到底不可能だからです。
ついでに言うと上記のとおり訓読みがほとんど使用されていない漢字は全然珍しくありませんが漢字はそれが意味を持っている限りそれと同じ意味を持つ大和言葉が存在するので少なくとも日本語で使用されている漢字については訓読みが存在していない漢字は存在していません。
(訓読みが使用されていないこととそれが存在していないことはまったく別のことです。)

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kom********さん

2019/8/904:28:19

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