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2019/8/9 15:34

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家電量販店の下請け業者が、当日発生した追加工事の料金に対して「家電量販店名義」の領収書を発行してるけど、何で業者名義の領収書じゃないの?

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購入契約書を見て下さい。工事代金はその購入先との契約になっているはずです。購入店舗やチエーン店は貴方の家に取り付けした物品の全ての責任を負うようになっています。工事業者は貴方と契約を結ぶのでは無く、店と契約を結び全責任を分かち合う訳ですので、工事業者は契約当事者外になるのは当然ですよ。責任の所在は店にあるという事です。

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その名義の相手が万が一の時には保証します。 夏だけのスポット業者も沢山居ますので、業者の領収書ではその業者が辞めてしまえば誰も保証しなくなります。 稀に業者の領収書で安くやってくれと言われる方もいらっしゃいますが、後々のトラブル時には自己責任になることをご承知おき下さいね。

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考え方が間違っていますよ、もし下請け業者が勝手な料金で勝手なことをしたらその後の故障などのトラブルの責任はどうなりますか? 信頼性が失われてしまいます、全ては元受が保証するのですから領収証は当然のことですが。 トラブルが発生した場合どちらに責任があるのか判りづらいでしょ。 そんなときに交渉相手をどうするのか・・・貴方が困るのです。

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なんで業者の名義だと思うのですか? あなたが工事を依頼したのはどこですか? そういうハナシです

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