ここから本文です

2年債と10年債の逆イールドは、本当に暴落の予兆なのですか?

アバター

ID非公開さん

2019/8/1516:48:31

2年債と10年債の逆イールドは、本当に暴落の予兆なのですか?

閲覧数:
171
回答数:
4

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

GORDON-GEKKOさん

2019/8/1517:28:26

デタラメナ回答ついている為、寄稿することにする!

1956年以降で2年債利回りが10年債利回りを上回ったケースは10回あり、逆イールド発生からS&P500種株価指数が天井を打つまでの期間は過去の事例では2カ月~2年という幅があった。


1956年からのデータでは、逆イールドのうち6回でS&P500種株価指数は3カ月以内に反落している。

だがしかし、4回は、S&P500種株価指数同は少なくとも11カ月先までピークをつけなかったことが記録されている。


10年債利回りが2年債利回りを下回るといった稀な長短金利逆転後にS&P500種株価指数がピークを付けるまでにはまだ時間的猶予があるといえるが、2019年8月14日の長短金利逆転後は、何れ株式相場は終焉の時を迎えるといえる。




逆イールドのシグナル点灯後ただちに株式を手放せば、2桁のリターンを見逃すことに至る(福笑)

デタラメナ回答ついている為、寄稿することにする!...

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

「逆イールド」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

mam********さん

2019/8/1518:23:45

昨年も兆候があったし、今年もあった

ここ数日の異様な値動きは要注意だと思います

10年前は9月、10月と大荒れだったので今年はどうなるでしょうか?

日経平均が6千5百円位の日に多少まとめて買いそれなりの利益が出ました

プロフィール画像

カテゴリマスター

bli********さん

2019/8/1516:54:17

長期金利が短期金利を下回る「逆イールド」は、米国において景気後退の予兆とされています。

ただし、実際に景気後退に陥るまで1~2年程度のタイムラグがあり、すぐに 株価が暴落するという懸念は行き過ぎたものと考えられます。

逆イールドは、「景気後退を予兆するサインの1つ」として、参考程度にしておきましょう。

https://kabukiso.com/column/inverted_yield.html

2019/8/1516:53:18

私も注目しています。
経験則からして、1~2年後の大幅な景気後退は確実視されています。ただ今回のように事前に逆イールドがこれほどが注目されたことは無かったので、少し結果が変るかもしれません。
既に大幅な景気後退を織り込みつつあるので、
暴落というほどの下げではなく、ダラダラした調整になるのかもしれません。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる