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幽霊っていると思います?

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ID非公開さん

2019/8/1702:54:04

幽霊っていると思います?

全然そのような経験がないのです。

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phe********さん

2019/8/2008:47:12

幽霊はいると思います。


幽霊に関する話は昔からあります。イタコの口寄せ、沖縄のユタ、などの話もあります。霊能力者がテレビ番組に出演して色々な事を話す場面がありますが、霊能力が全くのデタラメなら、なぜ、テレビ局は霊能力者を番組に出演させるのでしょうか。テレビ局が霊感商法を助長していることになりますよね。霊感商法を助長するようなことを何故するのでしょうか。テレビ局が霊能力者を出演させる際には、その人が信用に足る人物であると思うから出演させるのだろうと思います。

人は自分の経験や体験から物事を判断するんです。だから、自分が幽霊を見たことも感じたこともなく、家族や親戚にもそういう人はいない、となれば、幽霊なんていないと思うのは当たり前かも知れません。今は映像を本物っぽく加工することも可能だし、霊媒師や霊能者は、リーディングや心理テクニックを使っているのではと解釈したり、供養する場所があるのは、人間の心理として安心するためと思う人はいると思います。

人間や動物が地球上で生活して生きている事自体が不思議なことであり、なぜ、生まれてきたのかという疑問は深遠であり、自然科学でも明確な答えは出ていません。人間や動物には意識がありますが、意識が何かは現在の科学でも解明できていません。量子力学の実験から、意識が現実世界に影響を与えていることが指摘されています。つまり、人間や動物は単なる物体ではないということです。



生まれ変わりに関する研究は、かなり行われています。


ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

(『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)


バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーブンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在はジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、2歳のときに自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。


スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。


(COURRiER Japonの記事、Wikipedia『イアン・スティーブンソン』より引用)


『奇跡体験!アンビリバボー』で、前世や生まれ変わりに関する内容が放送された事があり、退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に、人柱になったタエという女の子の前世を語り始めました。後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符号することが確認できたようです。また、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール葉を話し始め、ネパール語で会話するという真性異言という現象も映像に残されています。

他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)


こちらを参照してください。

https://courrier.jp/news/archives/81468/
https://www.youtube.com/watch?v=Ki9DD7p3pWk
https://www.youtube.com/watch?v=M062pGPvHmU



坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して、トロント大学工学部電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体素子の開発に従事したという経歴の人です。


『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
私は体外離脱に興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。



日本心霊科学協会という団体があります。
有名大学の教授が理事や理事長を歴任しています。
Wikipediaに書いてある記述から一部を抜粋します。

◎目的は、心霊現象に関する諸般の科学的研究を行うと共にその成果にもとづき人生の指導原理の普及を図って人類の福祉に貢献することである。

◎日本心霊科学協会では、スピリチュアルな健康を希求して、医師・精神科医の指導のもと、毎月心霊医療研究会を開催している。相談を希望する会員は、心霊医療研究会において霊的能力者の面談を受けることができる。

日本心霊科学協会の公式ウェブサイトの「カテゴリー」の【個人相談】にある個人相談スケジュールには、霊的能力者の名前が記載されています。霊的能力者とあるからには、なんらかの形で霊的能力があることが確かめられたのだろうと思います。



臨死体験での幽体離脱で、横たわっている自分の体や周囲にいる人の様子を見ていて、その人たちの会話を聞いたり、ほかの場所を見に行ったりして、意識が体に戻った時に状況を確認すると、幽体離脱していた時に見た状況や聞いていた会話の内容と合致していたという証言もあります。中には、幽体離脱をして、過去や未来を見に行ったという体験談もあります。


こちらを参照してください。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q132467275...
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q123639879...

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k4l********さん

2019/8/2321:55:33

幽霊とは幽界に居る不成仏霊のことで
普通に死んで霊界へ行った霊とは違います
画像の右は霊界からやって来た霊人

幽霊とは幽界に居る不成仏霊のことで
普通に死んで霊界へ行った霊とは違います
画像の右は霊界からやって来た霊人

har********さん

2019/8/1711:09:33

居ないでしょ

2019/8/1708:50:38

経験がないのは、エネルギーが高いと考えてもいいと思います。

そして、性格も、さっぱりしているのではないでしょうか?


だと言って、幽霊を見る機会が多い人は、エネルギーが低いし、性格が湿っぽいというわけではありません。

見える人は、ある意味霊感があるからです(霊感も大きな差や枠の違いがある)。

また、見えやすい時期もあります。

2019/8/1708:30:10

村山富市元首相、中曽根康弘元首相、などの日本の首相やベネズエラ大統領、インドネシア歴代大統領、ブラジルのテメル大統領ら外国の大統領といった一国を代表する超お偉いさん達も幽霊を目撃しています。安倍首相も「幽霊が出るから首相公邸は嫌だ」と答えています。
このように超エリートで社会的信用度が高い方達も幽霊を見たと証言しており、幽霊は本当にいる方が信じられます。

gfl********さん

2019/8/1707:06:56

それは、感じるか感じないかの問題です
だからこそ、微かに感じれる人は信じれるわけで、感じれない人は信じることが出来ていません
それが心霊否定派です
仕方のないことだと思います

ただ霊が存在することは事実です
霊とは我々のことです
我々は単なる物質だけの存在ではありません
霊という存在こそが本質の我々の姿です
つまり霊を否定することは自分を否定するわけですので、心霊否定派は本当は霊を認めることが出来ない自分に苦しんでいます
苦しんでいるから、笑って誤魔化さないと平常心を保っていられません

霊を信じれない人
感じれない人は魂がまだ未熟だと言います
修行が必要です
まぁそんなことのために修行するわけじゃないけど、いつか信じれる日は来ます

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