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人口に対する男女比がほぼ50%であることと、男女の出生がランダムであることを考え...

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ID非公開さん

2019/8/2018:52:52

人口に対する男女比がほぼ50%であることと、男女の出生がランダムであることを考えると、XY染色体の選択比は驚異的と言えないでしょうか?

それとも、XX、XYが選択されることは単純な1/2の確率からくるもので、別に対したことじゃないのでしょうか?

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az_********さん

2019/8/2019:52:27

大したことじゃないですね

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taizen3さん

2019/8/2120:40:20

母親の胎内での受精時は男150の女100の比率です。その後、母親の胎内で育っていく過程で流産等で死んで、出産時は男105の女100の比率となります。医学があまり発達していないときに、成人になるころにはほぼ男100の女100の比率となります。(男性は不慮のケガや病気で死にやすかった)

よくできてます。

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rxt********さん

2019/8/2112:56:31

男女比はピッタリ50じゃないよ。普通男の方が最初は多い。基本女の方が長生きなので年をとると女性の方が多くなる。

男女比は進化によるもので、「奇跡」なんて言う宗教的な概念とは関係ない。

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kih********さん

2019/8/2021:55:26

分かりませんが、「たいしたこと」、「メカニズムが判明してないこと」なのだと思います。

仮に、減数分裂した結果が、xとYで1:1だとして、結合するときに1:1で存在するという原理がわからないし、結合(受精能力)で同等になる原理も分からない、受精後出生までの生存確率が同等になる原理も分からない。
受精卵でのものを一次性比、出生時のものを二次性比、出生後のものを三次性比と呼んで区別した場合、一次性比、二次性比では男が多いが、三次性比では女が多い。
ヒトの場合、出生後の平均寿命は女が長いのだから、受精時、受精後出生までに、原理的違いがあっても不思議ではない。
しかし、原理やメカニズムではなく、別の説明(現状を納得をさせるためアイデア)もある。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%B7%...

実際問題、4,5人の子がひと組の夫婦から産まれた場合、女が多い、男が多いという偏りが結構多い。 純粋に1/2の確率で男女が出生しているが、偏ることもあるという確率論の推定範囲を超えてるように感じます。

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