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あなたの番です。

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ID非公開さん

2019/8/2100:39:20

あなたの番です。

考察教えてください。

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回答数:
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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/8/2110:34:37

今回の “田宮が5年前、高知県の支店にいた事実” がいい例ですが、
作家はたった一つのネタをぶち込む事で、ドラマの流れをそれまでと大きく変えてしまいますからね。

現状の話題とは別の部分の考察。

総一監禁に対する口止め料請求の脅迫状を、早苗が、前管理人床島殺害犯人からの殺人ゲーム続行の脅迫状と勘違いしてしまった ―― という説はほぼ確かだと思いますが、この脅迫状を書いたのが、生前の床島という説と、秘密を知った西村という説があるようです。

私は西村と考えてよいと思います。
榎本家は、この時点で既に床島から口止め料請求の脅迫状を何度か受け取っており払っています。いくら床島の死後届いたからと言って、床島が書いたものなら意味を勘違いするはずはありません。それまでと同様のはずですから。
ちなみに床島は「会長さん 振り込まれていないよ どうした? あの写真をバラまくぞ?」という分かりやすい書き方をしていた事が判明しています。(第9話)

「やることをやれ」という分かりづらい書き方をしたのは、筆跡をバレないように字数を少なくしたのか? 西村でしょう。(床島の口座のカード、暗証番号を入手していた事になりますが。) 彼は事業拡大予定でお金が必要でした。(その他、床島と麻雀仲間の可能性あり・第2話でポストに何か入れていた、は周知の通り。)

(床島死亡もまだ確定ではありませんが。)

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非公開さん

2019/8/2101:13:10

なんのことでしょ

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