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ジュビロ磐田は2017年は、リーグ戦の年間順位が6位で中々良かったのに、昨年は16位...

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ID非公開さん

2019/8/2110:09:07

ジュビロ磐田は2017年は、リーグ戦の年間順位が6位で中々良かったのに、昨年は16位でプレーオフに回り、今年は現時点で18位と順位を下げていますが、なぜジュビロは年を追うごとに弱くなっているのですか?

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nic********さん

2019/8/2110:35:02

一番の原因は名波さんの力不足ですね。
6位になれたときからだったけど、
何の発展性もないサッカーをしてたので。

6位の原動力は、戦術アダイウトンでした。
彼が一人で突破してチャンスを作る、
ただそれだけで機能するほど強力だった。

が、彼が怪我で長期離脱して、
以降攻撃がうまくいかなくなりました。
最近復帰したけど、以前の迫力はなくなってます。

あと、6位のときは本当に運に恵まれてた。

なんでだろうって思うくらい、
相手や味方に当たったボールがいいところにこぼれて、
ゴールになることが多かった。
そしてピンチはカミンスキーの神セーブで防ぐ。

要するに個人技と運によってもたらされた順位だったんですよね。

カミンスキーは相変わらずいいけど、
6位のときほどは神がかってない。
また、チームが戦術的に成熟することもなかったので、
そう毎年運に恵まれることはない以上、
妥当な結果なんですよね。

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bbc********さん

2019/8/2513:55:18

2017はたまたま俊輔がいたからああなっただけ

そのしゅんが衰えれば、またj2行くのは不可避


ところでもしよければ他の質問も見てってくださいな

tha********さん

2019/8/2200:06:29

端的に言えば去年は不運、今年はシーズン突入時点のクラブの見込みの甘さが招いた結果なのかなと。

18年のネガティブな要素といえば
・川辺駿、レンタル満了で広島に復帰
・アダイウトン、ムサエフとシーズン早々立て続けに靭帯損傷で長期離脱
・中村俊輔、W杯期間中に足首を手術。以後、なかなかコンディションが整わず
・大井健太郎、筋肉系の故障で2度の離脱
17年の躍進を支えた選手たちが揃って試合に出られないのは、名波監督にとっても痛恨の出来事だったでしょう。
更に新戦力の中でもフィットし始めていた新里が骨折、ギレルメが蛮行で契約解除。
桂香飛車角落ちの状況を立て直すにも限界がありました。そこは名波さんに同情の余地はありました。
ただアンカーシステムなど策を弄すれば裏目に出て夏場からは自慢の守備まで崩壊、大量失点の試合を重ねる始末。指揮官としての限界が見え隠れしたのも事実。

で、今年に入るにあたりクラブがした18年の総括は「17年の陣容を回復できれば名波監督で行ける」だったのでしょう。
結果的に見ると、この読み違いが今年の苦境を招いた原因かと。

怪我人の復帰で駒は揃うと踏んで、新戦力の獲得を控えめに。
しかし怪我から復帰した選手が怪我前の輝きを取り戻せない上に、名波さんの用意したゲームプランや用兵も効果を発揮せず。
この夏に行った能動的な補強戦略を年初からやっていれば、は決して「たられば論」ではないと思います。

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