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創価学会内で最も有名な日蓮正宗信者と言えば井出光彦氏です。 彼は長年大石寺の...

wak********さん

2019/8/2413:27:32

創価学会内で最も有名な日蓮正宗信者と言えば井出光彦氏です。
彼は長年大石寺の檀家総代と蘇我神社の氏子総代を兼務してきました。
また彼は三宮神社の役員も兼ねていて、その祭事も主導しているようです。

日蓮正宗の信者代表として模範的な存在であるべきかと思いますが、重要な教義である「謗法厳戒」には触れないのでしょうか。

それとも日蓮正宗では「神社の方が上」と見ているのでしょうか。


ちなみに日蓮正宗・妙通寺のサイトでは
「日蓮正宗以外の宗派の本尊や、神社の神札、御守りなどの信仰の対象物は皆、末法の正法に背くものであり、人々の生活を乱し、健康にも不調をきたす根源となっているのです。よって、神棚は取り外し、御守りや他の宗派の本尊などは、一刻も早く、日蓮正宗寺院にて納め、正しいお題目を唱えていくことこそ肝要です。」

と説明しています。https://www.myotsuuji.info

補足信者の代表者が他宗の代表者も兼ねていることと、それを執行部が黙認しているという事実だけで、現正宗で日蓮仏法を信仰することはムリと思うのですが・・・・。

「弘安二年の大御本尊が在るのはうちだけ」などと威張っている場合じゃないでしょう。

日蓮正宗,井出光彦,日蓮正宗信者,日蓮正宗寺院,お守り,大石寺,氏子総代

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ベストアンサーに選ばれた回答

sen********さん

2019/8/2414:02:17

日顕上人の代には1度だけ本人「井出氏」に注意喚起したと証言が有りま
す。大石寺の壇家総代は先祖の代からだそうで、大変に永いそうです。
蘇我神社の氏子総代も先祖の時代からだったのですよね。

本年あたりに、蘇我神社の氏子総代は辞任し、他の方へ交代した様ですが
、今度は、三宮神社の役員として行事に参加しています。

現・日如上人は、全く関与・関知せず、無視し、知らぬ・存ぜぬの様相だ
そうです。先祖の代からの大石寺壇家総代なので、法主「猊下」と雖も何
も云えないのだそうですね。
本山・大石寺での重要な行事では、檀徒・信徒を代表して、猊下を先導す
る立場、役目だそうで・・・


以前にも法華講員の投稿者には質問しましたが、意味不明、詭弁の返答ば
かりで、理解・納得出来ず、趣旨をスリカエられ、反論されましたからね。

  • 質問者

    wak********さん

    2019/8/2420:07:47

    ご回答有り難うございます。

    >先祖の代からの大石寺壇家総代なので、法主「猊下」と雖も何も云えないのだそうですね。

    「法主絶対」「僧上俗下」の大石寺がたった一人を注意出来ないなんて不思議です。800万人を一瞬で破門出来るのに・・・・。

    「代々総代は謗法OK!」ということでしょうか。それとも「謗法厳戒は臨機応変」ということでしょうか。

    日顕氏や日如氏はどう指南しているのでしょうか。

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質問した人からのコメント

2019/8/30 20:31:57

正宗の謗法は決定的ですね。ぐうの音も出ないとはこのことかと思います。

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