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北朝鮮が最近ミサイルを何度か?発射していますが こんなことされているのに? ...

scj********さん

2019/9/720:10:31

北朝鮮が最近ミサイルを何度か?発射していますが
こんなことされているのに?

どうして?韓国は北朝鮮と一緒になりたいのですか?
また韓国と北朝鮮が一緒になるなら?

韓国にいるアメリカ軍も必要ないんじゃないですか?あと そのミサイルが
例えば?東京発ソウル行の飛行機に、万が一命中しないのですか?

それとも?北朝鮮は民間の飛行機には絶対に命中しないように配慮はしてくれているのですか?
あとミサイルが海に降りると言っても韓国か?日本の船に命中しないのですか?

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2019/9/808:49:24

> 北朝鮮が最近ミサイルを何度か?発射していますが

> どうして?韓国は北朝鮮と一緒になりたいのですか


● トランプ氏が気付いた「文政権の正体」
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190901/for1909010001-n1.html

韓国の文在寅大統領は【 北朝鮮に同調する従北派 】だったらしく、その頭の中は【 南北朝鮮の統一ばかり 】で、ジーソミアの破棄もまた【 米軍の追い出し 】も、現在の政権には既定路線なのです。


> 韓国にいるアメリカ軍も必要ないんじゃないですか

● もし、韓国が赤化統一すると
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q142129126...

韓国の一般市民は【 自由主義の良さを知っており 】、アメリカとの同盟は必要と思っているでしょうが、少なくとも現在の政府は【 社会主義化することを考えている 】らしく、その方向に進めば当然、

【 韓国駐留アメリカ軍の撤退 】や、【 米韓同盟の破棄 】へと話は進んで行くのでしょうが、しかしここに来て、タマネギ男こと【 チョグク氏 】も、そして【 文在寅大統領 】にも、新たな疑惑が噴出しだし、

正に今、韓国の政権は危機的状況に陥っているように見えます。


● YouTube Part9-③ 韓国の闇を二人が斬る! 2019/08/29
https://www.youtube.com/watch?v=k6nR85tcHMs

以前から想像されてたことですが、文在寅大統領の素性がバレ出し、彼は【 北朝鮮労働党秘密党員 】の可能性が高いそうです。もしそれらが証明されたとすれば、【 韓国の法律で死刑 】なのだとか。


● チョグクの妻が刑事告発される! 私文書偽造の罪
https://news-us.org/article-20190907-00140912227-korea

そして更に、文在寅大統領の【 後継者と言われるチョグク氏 】の妻に、重大疑惑が持ち上がり、法務大臣への指名にも疑問が出てきました。

韓国は建国以来、特定の集団である例えば、【 KCIA=国家情報院 】や【 ヤンバンの末裔 】や【 北朝鮮の工作員 】などに、【 強力に言論誘導されて来た歴史 】があり、真実の情報に辿り着くことが、

韓国民に取り難しいと部分があり、日本では既に【 文在寅大統領は北朝鮮の工作員だった 】ことが疑われ始めたにも拘らず、現時点でも、韓国の掲示板に【 その話題が全く登場して来ない理由 】は、


● 韓国による強制労働に関わる写真が、実は全て日本人
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q132129650...

韓国は【 真の言論統制国家 】で、マスコミを支配する方法で、如何にこれまで国民に対し【 真実の情報を提供して来なかったのか 】が良く判る、今回の【 大統領問題は絶好の事例 】と言えるでしょう。


> 北朝鮮は民間の飛行機には絶対に命中しないように

> 配慮はしてくれているのですか

【 配慮をしている 】かどうかの実態は知りませんが、旅客機現在位置はネット上でも公開されていたと記憶しますので、北朝鮮が避けるつもりなら【 飛んでいない時間を見計らい発射 】するでしょう。


> 韓国か?日本の船に命中しないのですか

【 公海における砲弾発射やミサイル発射 】の場合、国際法上は【 事前に着弾地点を公表する取り決め 】になっているはずで、軋轢を避けるためにも、北朝鮮も事前公開はしてるのではないですか。

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ane********さん

2019/9/1420:24:33

朝鮮総連本部にも未だに居座っている。
何で追い出さないのかな

shf********さん

2019/9/810:18:24

●北朝鮮南東部のミサイル基地に日本射程に収めるミサイル配備 米研究機関分析
2019.9.7 13:59
https://www.sankei.com/world/news/190907/wor1909070015-n1.html
【ワシントン=黒瀬悦成】
米政策研究機関「戦略国際問題研究所」(CSIS)は6日、北朝鮮南東部金泉里にある弾道ミサイル基地に、韓国全土と日本の一部を射程に収める中距離弾道ミサイル
「火星9」
が配備されているとする、商業衛星画像に基づく分析結果を公表した。
この基地は、ソウルの北東約165キロの山間部に位置し、東京からは約1100キロ。
1990年代から短距離弾道ミサイルが配備されていると指摘されていた。
北朝鮮は基地の存在を公表していない。
同研究所は各種報道に基づき、同基地が朝鮮半島有事の際は日本の南半分にミサイルを撃ち込む任務を主に与えられていると指摘。
また、同基地に「北極星2号」(KN15)などの新型ミサイルが配備される事態となれば、日本全土や沖縄県の在日米軍基地が射程圏内に収まる可能性があるとしている。
同研究所によれば、北朝鮮には金泉里の基地を含め、約20の未公表のミサイル基地が存在するとされ、
「これらの基地は、将来の最終的かつ完全に検証可能な非核化に向け、申告と検証、解体の対象にされる必要がある」
とした。

●北朝鮮ミサイル発射「狙いは内部の結束強化」 金東葉(キム・ドンヨプ)・慶南大教授
2019.9.7 17:07
https://www.sankei.com/world/news/190907/wor1909070019-n1.html
米韓合同軍事演習の時期に合わせて北朝鮮は多数の発射実験を行ったが、米国などへの対外的な挑発は現在の彼らにとって何のメリットもない。
「演習への対抗措置」
は表向きの理由であり、実際は北朝鮮の人民や軍部に対して安全保障に関する積極的な姿勢をアピールすることで、北内部の結束を強化する狙いがあったとみられる。
北朝鮮が今回、4種の新型兵器について、さまざまな地点から異なる飛距離で発射を行ったのは、攻撃を受けた際に大量の報復措置で応じることが可能であると誇示するものだ。
韓国の北朝鮮に対する抑止政策
「膺懲(ようちょう)報復」
の北朝鮮版といえる。
「米国も韓国も北朝鮮には手出しできない」
と強調することで、最も重視する経済活動に人民が専念するよう促した格好だ。
軍の士気を高める効果を含めて、発射試験の動機の6~7割を占めるのは対内的なメッセージを送ることにあったのだろう。
それに加えて、韓国が国防費増額や(米国製の最新鋭ステルス戦闘機)F35の導入を進める中、兵器開発で対抗することは正当化される、とも考えた。
米韓合同軍事演習や最高人民会議(国会)が終了し、北朝鮮は今後、しばらくは米国との実務協議に注力する局面に転換するのではないか。
予測は難しいものの、米国との協議に進展がなければ、12月ごろから発射実験を再開させる可能性もあるとみている。
(聞き手 時吉達也)

キム・ドンヨプ
韓国軍出身。
国防省の北朝鮮核問題の交渉実務担当などを経て、2018年から慶南大極東問題研究所所長。

●北新型ミサイル「射程延伸に備え防空体制強化を」 伊藤俊幸・金沢工業大学虎ノ門大学院教授
2019.9.7 23:14
https://www.sankei.com/politics/news/190907/plt1909070008-n1.html
北朝鮮が最近発射している短距離弾道ミサイルは、性能よりも新型ばかりであること自体が問題だ。
今の性能では日本への直接的な脅威とはいえない。
飛行距離の短さから考え、韓国に使用するものであるし、1トン程度の小型の核弾頭も搭載できない。
だから北朝鮮の非核化を求める米国は強く非難していない。
ただし、北朝鮮が
「イスカンデルもどき」
を開発していたとは専門家も考えておらず、驚きだった。
技術が高度化しているということは、将来的に日本に届く新型ミサイルを開発する可能性が十分にあることを示す。
現在の日本のミサイル防空体制では迎撃できない可能性も出てくる。
北朝鮮が日本と戦争を始めて撃ち込んでくる事態はほぼ考えられない。
しかし不愉快なことに、北朝鮮にとって日本海はミサイルの射場、実験場だ。
新型ミサイルの射程が伸びたとき、日本海や日本を越えた太平洋に向けて発射しようとして、誤って日本の国土に落ちてしまう可能性がある。
そういう意味では脅威であり、国民防衛のためにミサイルの迎撃体制を強化する必要がある。
防衛省が新型の情報を公表したのは、日本の安全保障にも無関係ではないとの警鐘の意味もあるのではないか。
政府が国内配備を計画している地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」をめぐり、新型ミサイルの迎撃が難しいから無意味だとの批判はおかしい。
米国は新型が現れればそれも撃ち落とせるように研究しており、(配備予定の令和5年度には)進化したイージス・アショアが日本に入ってくるだろう。
(聞き手 田中一世)

●高まる北のミサイル脅威 短期間に複数の新型開発 難しい迎撃
2019.9.7
https://special.sankei.com/a/politics/article/20190907/0001.html
北朝鮮が短距離弾道ミサイルの新型開発を急ピッチで進めている。
防衛省は5月以降の相次ぐ発射を分析した結果、少なくても2種類が新型であると断定し、もう1種類も新型の可能性を指摘した。
短距離とはいえ、ミサイル技術の高度化が進めば日本にとって深刻な脅威となるため、政府は危機感を強めている。
「開発状況に重大な関心を持っている」
「過去に比べて非常に開発が進んでいる」。
自衛隊制服組トップの山崎幸二統合幕僚長は5日の記者会見で、北朝鮮の技術の高度化を認めた。
北朝鮮は5月以降、9回にわたり計18発を発射し、精度向上を図ってきた。
防衛省は外形や発射方式、航跡、高度、飛行距離などの分析を進めていた。
岩屋防衛相は今月3日の記者会見で、このうち4回はロシアの高性能の短距離弾道ミサイル
「イスカンデル」
に類似した新型と発表した。
一般的な弾道ミサイルはボールを投げた時のような放物線を描き、短距離の場合の高度は100km程度。
ところがイスカンデル類似の新型は、その半分程度の低高度で飛行し、最終段階で再上昇する複雑な軌道だった。
別の1回は北朝鮮が
「超大型放射砲」
と呼ぶ新型と説明。
飛距離が従来のタイプよりも長い350~400kmに伸びたが、詳しい性能は明らかになっていない。
さらに、2回は命中精度が高い米国の
「ATACMS」
に外形や発射方式が似ており、新型の可能性があるとみて防衛省が分析を進めている。
北朝鮮のミサイルには、海上のイージス艦から発射する弾道弾迎撃ミサイルSM3や、地上からのPAC3(地対空誘導弾パトリオット)での迎撃を中心とする防空体制を敷く。
ただ、防衛省幹部は
「日本に届くようになれば今までより対応が難しい」
と語る。
弾道を計算して終末段階で迎撃するPAC3は対処が難しい。
高度70km以上で撃ち落とす現行のSM3も、最大高度50km程度を飛ぶ新型への対応は困難だ。
一連の新型は対韓国を想定したとみられる短距離だが、新型の技術が日本を射程に収める中距離弾道ミサイルに利用される可能性もあるとみている。
北朝鮮の従来の
短距離ミサイル
「スカッド」

中距離の
「ノドン」
「テポドン」
などは発射前に液体燃料を注入する時間を要した。
一連の新型は固体燃料推進方式だ。
固体燃料をあらかじめ充填しておくことで、発射時間が大幅に短い。
また、移動式発射台(TEL)を使うため、人工衛星による事前の発射察知の難易度が上がる。
さらに、米政府研究機関
「戦略国際問題研究所」(CSIS)は8月28日、北朝鮮が東部の造船所で潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)搭載可能とみられる新型潜水艦を建造しているとする商業衛星画像に基づく分析を発表した。
潜水艦からの発射は兆候の把握が難しい。
もし完成すれば
「北朝鮮の弾道ミサイルと核の脅威が著しく増大したことを意味する」(CSIS)
という。

●北朝鮮南東部のミサイル基地に日本射程に収めるミサイル配備 米研究機関分析
2019.9.7 13:59...

auc********さん

2019/9/721:04:06

句点の代わりに?を使うのはやめた方がいいですよ!

民間の旅客機は日本のEEZ側を飛び北朝鮮から距離を取ります。
ミサイルは北朝鮮領内で上昇しているから上昇中は当たりませんが、日本のEEZに届くようなミサイルを打った場合は落ちてきたときに飛行機や船舶に当たる事は考えられます。

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