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この世界には幽霊はいますか?ガチめに答えてください。

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ID非公開さん

2019/9/1218:49:50

この世界には幽霊はいますか?ガチめに答えてください。

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opp********さん

2019/9/1719:35:23

心の世界にいます。

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死にたいさん

2019/9/1603:02:16

過去現在未来いずれかの時間軸にはいるといえます。

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gao********さん

2019/9/1602:52:33

いないでしょうね。
他の方と違うアプローチをするならば、仮にいるとしたら「お前の成分は何なんだ?」と思うんすよね。
そして襲ってきたり何かをすると言うことは「意思がある」訳で。
脳も心臓も何も無いのに意思があるってどういう状態なんだと。
それから何で人形しかいないんだ?と。
ライオンやゾウやキリンの幽霊はなんでいないんだ。

成分が何かをわかれば駆除するのも簡単すよね。
霧状だって言うならドライヤーでブワーっとやればいい。
酸性だというならアルカリで中和してしまえばいい。

これだけ長い歴史の中で一度も捕獲したり出来てないんだから信じてる方が異常だよ

phe********さん

2019/9/1405:50:21

幽霊はいると思います。


人は自分の経験や体験から物事を判断するんです。だから、自分が幽霊を見たことも感じたこともなく、家族や親戚、友人、知人にも、そういう人がいないのであれば、幽霊なんていないと思うのは当然かも知れません。今は映像や写真を本物っぽく加工することも可能だし、霊媒師や霊能力者は心理テクニックを使っていると解釈したり、供養する場所があるのは、人間の心理として安心するためと思う人はいると思います。

人間や動物が地球上で生活して生きている事自体が不思議なことであり、なぜ、生まれてきたのかという疑問は深遠であり、自然科学でも明確な答えは出ていません。人間や動物には意識がありますが、意識が何かは現在の科学でも解明できていません。量子力学の実験から、意識が現実世界に影響を与えていることが指摘されています。つまり、人間や動物は単なる物体ではないということです。



『奇跡体験!アンビリバボー』でも放送されましたが、稲垣勝巳氏の退行催眠を受けた主婦が、天明3年の浅間山の大噴火の時に人柱になったタエという女の子としての前世を語り始め、後からそれが史実と合っているかどうかを検証すると、確かに史実と符号することが確認できたようです。また、その主婦は、ネパールに行ったこともなく、ネパール語を学んだこともないのに、催眠中にネパール語を話し始め、ネパール語で会話するという「真性異言」現象も映像に残されています。

他に科学的に調査された応答型異言の事例としては、イアン・スティーヴンソンが報告している3例と、イギリスの超心理学者メアリ・バーリントンらが報告している1例があります。(Wikipedia『真性異言』より引用)

稲垣勝巳氏は、裏付け調査をその主婦の友人・家族等に可能な限り行い、ポリグラフ検査まで行って検証しています。

稲垣勝巳氏の検証によると、退行催眠中に現れた人格であるラタラジューは、死亡年齢を尋ねられて、「ath satori(8と70)」と答えています。これは「78(才)」 のことを意味していますが、現代のネパールでは「8と70」という年齢表示はしないので、催眠中の主婦との対話者であるカルパナさんは「8と70」が「78(才)」を意味しているとは理解できず、再度「70(才ですか?)」 と尋ねています。現地調査の結果、一昔前にはこうした年齢表示が確かに存在していたことが明らかになっています。また、ラタラジューは妻の名前を尋ねられて、現代ネパール語の妻を表す「srimati」が理解できず、対話者のカルパナさんが古いネパール語の妻を表す「swasni」で再び尋ねると、これを理解し、「私の妻の名前はラメリです」と答えました。

ラタラジューが、古いネパール語による年齢を言ったこと、古いネパール語の妻しか理解できなかったことの二つの事実は極めて重要な意味を持つと稲垣氏は指摘しています。一つは、ラタラジューが一昔前(120年前に死亡と推定できる)のネパール人であること。もう一つは、これら古いネパール語は、仮に被験者里沙さんがひそかにネパール語を学んでいた、あるいは、ひそかにネパール人と交際したとしても到底学ぶことができないであろうということです。


こちらを参照してください。

https://samzense.blogspot.com/2015/11/
https://www.youtube.com/watch?v=Ki9DD7p3pWk
https://www.youtube.com/watch?v=M062pGPvHmU



ブライアン・ワイス博士は米国の精神科医ですが、キャサリンという女性患者が退行催眠療法中に古代エジプト時代の過去生のイメージを語り始めました。ワイス博士は、それまでスピリチュアルな事や生まれ変わりなどをまったく信じておらず、キャサリン自身も生まれ変わりを信じていませんでした。その後もキャサリンはいくつかの前世を思い起こし、前世退行中にキャサリンはワイス博士しか知らないはずの個人的な事柄を言い当てます。その後、何度か前世を確認して、キャサリンの恐怖症は治癒していきました。キャサリンの治療が終わってからもワイス博士の患者が前世を語るケースがたて続けに起こり、ワイス博士は徐々に精神世界に心を開いていくようになり、最後には前世の存在を確信し、前世療法を確立して、関連する多数の著書も出版しています。

(『ブライアン・ワイス博士来日特設ページ』の内容より引用)


バージニア大学の精神医学科の学科長も務めたイアン・スティーヴンソン博士は、「前世の記憶を持つとされる子どもたち」が世界中に存在することを知り、「生まれ変わり」現象について研究を行なう価値があると判断して、インドでの調査を行った結果、短期間のうちに二十数例を発見します。現在までに、スティーヴンソン博士と彼が率いる研究グループは東南アジアを中心に、幼い子供が前世の記憶を語る事例を2500件以上集めており、現在は、ジム・タッカー教授が研究を引き継いでいます。

スティーヴンソン博士の研究は、月刊の科学雑誌として最古の歴史を誇る『Journal of Nervous and Mental Disease』に掲載され、特集が組まれた。その反応として、スティーヴンソン宛に世界中の科学者から論文の別刷りを請求する手紙が約1000通届いたとされる。当時の編集長であったユージン・B・ブローディ教授は、以下のコメントを残している。

―――――――――――――――――――――――――――――――――
このような特集を組んだ理由は、執筆者が、科学的にも個人的にも信頼に足る人物であること、正当な研究法をとっていること、合理的な思考をしていること、といった点にある。以上の条件が満たされるなら、人間の行動に関する知識の増進をめざす雑誌が、このようなテーマの論文を自動的に不採用にすべきではないし、そうしてはならない義務があると思う。
―――――――――――――――――――――――――――――――――

ジェームズ・ライニンガーという男の子の事例では、自分は第二次世界大戦でパイロットだったという話を詳細に語り始め、「僕はパイロットで、船から飛び立った」「船の名はナトマというんだ」「僕の飛行機はコルセアという種類なんだ」「硫黄島で日本軍に撃墜された」「船にはジャック・ラーソンという名前の友達がいた」という内容でした。

ジェームズの父親が調べてみると、実際に第二次大戦中、米軍に「ナトマベイ」という空母があったことが分かり、しかもナトマベイは硫黄島での作戦に参加しており、その戦闘で亡くなった1人のパイロットの名前がジェームズ・ヒューストンでした。

ヒューストンの搭乗機の墜落は、ジェームズが語った通りに起きており、それはコルセアという戦闘機で、撃墜される直前、ヒューストンと並んで飛んでいた飛行機のパイロットの名はジャック・ラーソンでした。ジェームズが語った前世の思い出のすべてが、ヒューストンに起きたことと一致しています。

(Wikipedia『イアン・スティーヴンソン』、COURRiER Japonの記事より引用)



坂本政道氏は、ロバート・モンローが開発したヘミシンクという音響技術を用いて、死後の世界を体感したそうです。複数の著書があり、セミナーやワークショップも開催しています。同氏は東京大学理学部物理学科を卒業後、SONYに就職して半導体素子の開発に従事して、トロント大学電子工学科修士課程を修了し、米国カリフォルニア州にある光通信用半導体素子メーカーにヘッドハンティングされて、半導体レーザーの開発に従事したという経歴の人です。


『死後体験Ⅲ』(坂本政道 著)[p.7~p.8]から一部を抜粋します。

というか、35歳ぐらいまではコチコチの物質論者で、こういう霊的なものの存在は一切認めていなかった。世界のすべてのことは物理学で説明つくはずだと固く信じていたのである。そういった背景から大学では物理学を専攻し、宇宙の真理を究めたいと思っていた。
ある意味、霊能者の対極をなす人間、言ってみれば早稲田大学の大槻名誉教授のような人だった。
重要な点は、そういう人間でも、霊的世界の存在に目覚め、拙著に書いたような体験をするようになるという点である。何かのきっかけさえあればいいのだ。
私の場合、それは1987年にアメリカに渡り、ロバート・モンローの本と出会ったことだった。モンローの本を読み、体外離脱ということに興味を覚えたあたりから、私の人生は激変した。確か1989年ごろのことだと思う。
今から思うと、興味を持つことで、こういう可能性に対して心を開いたことが、その後の体験を可能にしたのだと思う。そんなことはありえないと頭から否定している人には、その可能性は開かれない。自分で可能性を閉ざしてしまうからである。興味を持つこと、可能性に対して心を開くことがいかに大切かが分かる。
私は体外離脱に強く興味を持ったことから、その後、自分でも体外離脱を何度となく体験するようになった。この一連の体験により、私の人生観、世界観、宇宙観は根底から覆された。その結果、それまでとはまったく異なる見方を受け入れざるを得なくなった。つまり、物質だけではない非物質と呼ばれる世界、いわゆる霊的な世界の存在を認めざるを得なくなったのである。



臨死体験での幽体離脱で、横たわっている自分の体や周囲にいる人の様子を見ていて、その人たちの会話を聞いたり、ほかの場所を見に行ったりして、意識が体に戻った時に状況を確認すると、幽体離脱していた時に見た状況や聞いていた会話の内容と合致していたという証言もあります。中には、幽体離脱をして、過去や未来を見に行ったという体験談もあります。


こちらを参照してください。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q132467275...
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q123639879...

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tut********さん

2019/9/1318:45:00

ガチいない。

精神的想像として幽霊はいる。がこれは一般通念上、「空想」とか「想像」、「フィクション」と言われている。

宗教としても幽霊や精霊、鬼、悪魔は存在する。これを否定する気はないが、科学的領域に踏み込んでまで幽霊の存在を主張しないで欲しい。
宗教として、物理現象ではない世界に幽霊は存在する。

幻覚として幽霊が見える人がいる。病気ですから仕方がない。

虚言癖として「幽霊を見た」・「今そこに、貴方の後ろに幽霊がいる」と言い張って人の気を引こうとする人がいる。病気だといえばそれまでですが、自己肯定できるような環境を周りの人が作ってあげて、嘘を言わなくても良いようにしてあげないといけない。しんどいけど

har********さん

2019/9/1307:52:26

ガチめだと居ないでしょうね

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