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海外で就職する時、ビザ持ってる人の方が採用されやすいですか、持ってない人より...

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ID非公開さん

2019/9/1813:48:44

海外で就職する時、ビザ持ってる人の方が採用されやすいですか、持ってない人より。

それとも変わらないですか。採用側が採用した人にビザを作るから。採用側が作れるとしても、国からの
許可が必要。

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ベストアンサーに選ばれた回答

bag********さん

2019/9/1900:00:06

ワークビザは、通常、海外労働者を雇用する企業が、
政府に申請するものです。
個人が勝手に申請してとれるもんじゃありません。
(経営者としてのビザはまた別ですが)


採用前からビザをもっているケースだと、
ワーキングホリデーで先に入国するケース。
または、家族がすでに海外にいるとか、
海外でグリーンカード的なものをもっていて
家族にも適用されるようなビザ。


どちらにせよ、入国時のビザを途中から違うビザに変更する
手続きは、面倒なものが多いです。
中には、一旦、帰国して申請しないとならないものもあります。

ベストアンサー以外の回答

1〜3件/3件中

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2019/9/1823:20:56

”採用側が採用した人にビザを作るから”・・・ビザを発行するのはあくまでその国の政府なので、採用側は政府へビザ発行依頼の手続きをすることになります。手続きにお金がかかる国はそれなりにあるでしょうし、手続きが完了して政府からビザが発行されるまでの間、採用した人は仕事ができません。

それに対して。
ビザを既に持っているので採用翌日からでも仕事ができる、政府の手続き仕事/費用などが一切不要の人…。

質問者様が採用側だったとしたら、どちらの人を優先的に採用しますか?


日本での外国人求人もビザの有無で違ってきます。

elf********さん

2019/9/1820:21:59

アメリカではビザを持っている人が優先されますね
ビザが無くても、ビザ持ちの人よりスキルが卓越していれば採用されるかもしれません
そこは、本人のアピール次第です
ただ、自分の能力以上のアピールをし過ぎると解雇されちゃうけど

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mat********さん

2019/9/1815:05:24

オーストラリアの場合はビザを持っている人が最優先されます。最初から、これこれのビザを持っている人に限る、と応募の段階で制限をかける企業も沢山あります。ビザを持っている外国人を雇用するのは、費用もかかりますし、もともと最初から決まった終身雇用などないのですからビザ持ちを優先するのは当然です。雇用してビザの期限後も雇用したいと思ったときはスポンサーになればいいだけですから。基本的に、応募者のうちビザ持ちがいればまずその人を採用できないかどうかを考えることになっています。

「採用側が採用した人にビザを作るから」ではなく、採用側はスポンサーになるだけです。ビザを出すのはあくまでも国。代理申請可で全部採用側がやってくれるので、まるで企業がビザをくれるように見える国もありますけど。

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