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2019/10/2 2:29

44回答

労働条件変更に関して

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それはいわゆる労働条件の不利益変更にあたり、無効です。従う義務はありません。しかし、不法行為ではあっても違法ではない(労働契約法違反ではあるが労働基準法違反ではない)ので、現実には辞めるしかないと思います。

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労働条件の変更には使用者と労働者双方の合意が必要です。 これは法律で定められています。 ただ会社が倒産の危機で一時的な措置である、など一定の条件があれば認められる場合もあります。 ただこの件で厄介なのは労働時間や賃金・休日などを定めた「労働基準法」が刑法であるのに対して、労働内容に関しては「労働契約法」という民法になります。 つまり労働内容が労働基準法に違反しない限り、当事者間での解決が基本となります。法的な罰則や是正措置などはありません。 会社に対して「違法行為ですよ」という勧告を行うか「裁判を起こして勝つか」が一般的な解決方法になります。 -[労働条件の不利益変更を受けた労働者が、会社と争うための4ポイント] https://roudou-bengoshi.com/roudoumondai/4627/

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合意するしない以前の問題だと思うよ!そもそも定休日をなくしたこと自体労働基準法に違反してると思うよ!この条件だと過重労働させるなとか年に何回定休日をもうけろとか年に5回は有給休暇取らせろという国の定めた労働条件に反すると思うよ!

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質問者

2019/10/2 2:47

定休日の代わりに社員が違う日にシフト制で休みを回していくそうです。 でも、会社に10年以上いる人などは 急に言われてもってなって日月をそのまま休めるそうです。