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地球温暖化って深刻なの?

uze********さん

2019/10/309:00:02

地球温暖化って深刻なの?

地球温暖化によって起こる弊害ってなに?

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ベストアンサーに選ばれた回答

2019/10/316:05:48

温暖化が現実的に起こっている。それは危険なものでその由来は温暖化ガスの増加にあるとします。

その様に仮定した場合、海面上昇と気候変動が危険だと指摘する声が一般的です。しかし、その論拠は非常に薄弱です。 簡単に言ってしまうと、かつて炭酸ガスが地表に高濃度で存在していた時に、シュミレーションで言われているような生物の生存に不適な環境下にはなかったからです。

しかし、現在の環境問題を考えると安全とは言い切れません。
現在地球の生物界は大量絶滅期にあると考える生物学者は少なくありません。 それはこの300年余りの人類史だけを指しているのではなく、人類が誕生してから加速度的にその他の生物を駆逐し、絶滅に追いやっているからです。
つまり、人類はその知能や特殊な生態によって多くの生物を駆逐する最強の生物種であると言えるのです。 更に現状人類はその個体数を爆発的に増加させていっていますが、長い地球生物史の中でもこれほどまで個体数を誇った大型生物は存在していません。 地球上に炭水化物資源(生物)というのは、大きな変動がありますがキャパの上限は当然決められています。 生物というのは殆ど全てが太陽光を原資とした存在であり、太陽光エネルギーが一定であるならば、生物の総エネルギー量も一定になるのです。 という事は人類が増加すれば必ずその他の生物が減少し、人類が減少すればその他の生物が個体数を増やすのです。

実は人類の食糧生産可能総量というのはまだまだ潜在しているのですが、その反面人類が自然生物界から土地と水資源をかなりの割合で独占している点が危険だと考えられています。 人類の増加が加速しているのと同じくしてその他の生物が加速度的に個体数を減らしており、さらに生物種も加速度的に絶滅数を増やしているのです。

現在の弾力性が失われた自然生物界で急激な気候変動が起こりますと、更なる絶滅種を急増させ、その臨界点を超えた時に生物界の循環性が大きく損なわれる可能性が否定できません。

もちろん長いスパンで考えますと生物の総量は必ず復活するのですが、例えばイワシが100年間全く獲れなくなるだとか、ライオンや象が動物園以外では絶滅したりする可能性があります。

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ベストアンサー以外の回答

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さん

2019/10/621:23:01

深刻ではありません。
弊害もありません。

メシアさん

2019/10/419:09:51

地球は温暖化などしていません。地球温暖化とは全地球的規模の詐欺なのです。そう言える決定的な根拠をいくつか挙げたいと思います。

まずはNASAのゴダート宇宙研究所のデータ。ゴダート宇宙研究所は長らく『過去100年間で地球の温度は1度上昇しており、最も気温が高かったのは1998年だ』と言い続けてきたのですが、気候データを記録するプログラムに2000年問題のバグが見つかり、それによってこれまでに発表されてきたデータが間違っていたことが判明したのです。そしてバグを修正してみると1998年は最も温かい年でもなんでもなく、過去100年間の平均気温より低い年だったのです。

ちなみに最も高い気温を記録したのは1921年のことで、これでわかるように地球は温暖化などしていないどころか、むしろ寒冷化をしているのです。

次にクライメートゲート事件。2009年11月に英イーストアングリア大学の気候研究所のコンピューターにハッカーが侵入し、13年間の電子メールとデータが流出したことがあります。そのメールの中には平均気温の上昇に関するデータを捏造したという会話や、地球温暖化に批判的な研究者を非難するものなどが存在していました。

次にヒマラヤゲート事件。IPCCの第4次報告書には『2035年には地球温暖化によりヒマラヤの氷河がすべて溶けて消失する』と書かれていたのですが、実はそれはある環境保護団体の報告書からの引用にすぎず、学術的な裏付けはなにもなかったのです。また、IPCCのパチャウリ議長がその研究に、多額の研究費をもらっていたことが判明しています。

最後に紹介するのが“ホッケースティック曲線の捏造”というもの。

マイケル・マン氏(米ペンシルバニア州立大学教授)が、1000年間の地上の気温変化をあらわした図にホッケースティック曲線というものがあります。その図から『地球の気温はほぼ一定であったが、二酸化炭素の影響で近年異常な温暖化が起きている』と主張されているのです。

ホッケースティック曲線には白黒の縞模様があるのですが、黒く濃い部分が温暖化していた時期とされています。例えば西暦1100年頃は黒く濃いので、温暖な気候だったことがわかります。

ところがこのデータは、実は白く薄いほうが気温が高く、黒く濃いほうが気温が低いというのが事実だったのです。つまりマイケル・マン氏は、データをまったく逆にして発表していたのです。この事実をカナダの統計学者マッキンタイア氏が暴きました。

また、ホッケースティック曲線とは1つのデータではなく、ここ1000年間の様々な気温データを平均して作られたものです。

その1つに、ティルヤンデルという人がフィンランドで湖底のコアを深さ方向に採取し、地層に含まれる物質の違いから気温を推定したものがあります。

伊藤公紀氏(横浜国立大学教授)は『マイケル・マンの論文を見ると、20世紀に気温が急上昇しているデータは、ティルヤンデルの湖底コアデータしかない』と指摘しています。ちなみにマイケル・マン氏は無視を貫いています……。

これで1900年以降の急激な温暖化が、作られたものであることがわかっていただけたと思います。

そもそも地球の気温というのは、数十年周囲、数百年周囲でも大きく変化しています。仮にこの数十年で温暖化をしていたとしても、それは過去の気温変動と比べて特別な現象ではないのです。

iza********さん

2019/10/405:07:07

殿のご乱心。正直者が損をする世相の醸成。このハゲーーー。スタップ細胞はありまつ。何でもありまつ

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カテゴリマスター

2019/10/317:37:32

地球温暖化は深刻ではありません。

異常気象と気象災害が地球温暖化によって起きているというのは気象統計上の根拠がなく、嘘です。

異常気象は偏西風の蛇行、エルニーニョ、ラニーニャ、北極振動によって起こるというのが専門家の見解です。

地球温暖化によって起こる弊害はありません。甚大な悪影響があるとするスターン・レビューはIPCCの報告書や温暖化防止パンフレット、温暖化関係の多くの本に広く引用され、マスコミも信じ込んでいますが、ほとんどが嘘と極端な誇張です。

今よりも7度高かった古第3紀に動物も植物も大繁栄していました。スターン・レビューがでたらめなのは明らかです。

東京よりも7度高い沖縄でも、もっと高い熱帯地方でも人々は壊滅的な被害を受けることなく、普通に暮らしています。
現在は氷河期で地球の標準的気温の22度よりも7度も低いことを忘れてはいけません。

https://blogs.yahoo.co.jp/nishiokablog/9891049.html
過去6億年の気温とCO2濃度

kka********さん

2019/10/317:34:05

地球温暖化と言うのは、人為的CO2の排出量増大によって大気中のCO2濃度増大による地球の平均気温上昇の事を言います

そのエネルギー源は太陽光です。CO2は赤外線を吸収してエネルギーを保持して吸収したと同量の赤外線を放射します。CO2が増えていく過程では地球全体が宇宙に放射する総量は、地球が受ける太陽光のうち吸収する総量より少なくなっています

CO2が増えなくなれば太陽光吸収量と放射する赤外線量は同等となります。地球を冷却するには吸収よりも放射を殖やせば可能ですが、それは大気中のCO2を地上に固定してCO2濃度を減らすことで実現できます

地球温暖化によって起きる弊害は大規模な異常気象によ災害の頻発です。地球の大気が気温上昇によって途方もないエネルギーをため込み、地表の3分の2を占める海表面からとてつもない量の水蒸気をより多く含んだ大気は、巨大積乱雲を大量に起こし、それが赤道に近い海域では熱帯性低気圧を作ります

日本では台風と呼ばれますが、瞬間最大風速100メートルを超す台風が出来たりします
実際に2013年にはそのスーパー台風のハイエンが起き、フィリピンをかすめて7000人の死者を出しています。実はもっと多いとも言われます。

地球の平均気温がもう2℃上がればそう言う台風が毎年日本に上陸して車も宙に舞い、一軒家はバラバラになり人間だって飛ばされてしまいます。鉄筋コンクリートのマンションの押し入れかトイレでやり過ごさないとベランダから飛んできた車に突っこまれてしまいます

その他にも東日本大震災の津波よりも高い高潮によって死者行方不明者も数万人と言う事もあります

さらに、短時間記録的豪雨が線状降水帯が出来たら1時間に200ミリが24時間続いたら東京全体が水没してしまいます

また、竜巻も日本で起きて車や家屋ごと何十メートルも待ちあげられたりします。雷も頻発して豪雨と同時に火事なども起きるでしょう

日本は四方を海に囲まれているので、豪雨をもたらす巨大積乱雲は各地で海から来ます。世界で一番と言っても良いくらいの地球温暖化の被害を受けて、国が滅亡します。世界各地で気象災害が起きますが、南アジアでは暑さで30億人が住めなくなり人口移動が大規模に起きて紛争が頻発するでしょう

インドで毎年熱波で1000人以上死んでいるそうですが、その規模が数千万人にもなるか、逃げだして難民になってヨーロッパに押し寄せるか、犠牲者の数は10億人と予測した学者もいましたがもっとずっと多いかも知れません

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