ここから本文です

イソギンチャク導入直後の海水水槽の水濁り・異臭について お世話になります。

dbd********さん

2019/10/1203:34:25

イソギンチャク導入直後の海水水槽の水濁り・異臭について

お世話になります。

60CM水槽でカクレクマノミ2匹とハタタテハゼ1匹を3ヶ月ほど飼育し安定してきたと感じたので、サンゴイソギンチャクを導入しました。
導入直前は水の透明度が高かったのですが、イソギンチャク導入後、仕事を終え帰ってくると水が白濁していました。匂いも明らかに悪臭がしました。
原因を探っていますので詳しい方いましたら回答お願いします。
写真はいつもの状態だとうまく撮れなかったのでLEDの青チャンネルを消して撮影しました。

・サンゴイソギンチャクはヤフオクで個人から購入したもので、思っていたよりも大量に届いてしまったのですが全部入れてしまいました。大小10匹ほど(入れすぎたのかもしれません)
イソギンチャクの入っていた水の水質が非常に悪く、亜硝酸2.5以上、硝酸塩40ppm程度検出しました。なので水あわせをした後は、水槽から移した水も含めて全て捨てました。
・ポリプの膨らみが良くない個体が2匹ほどいますが移動しているので死んではいないようです。
・水流が強かったのか外部フィルターの吸い込み口(荒目フィルター付)付近の水槽角で挟まっている個体がいました(この個体も、移動し他ところポリプは膨らんでいて死んではいない様子)
・水質を試験紙で測定しましたが、亜硝酸0〜0.5・硝酸塩共0〜10ppmでした。
・気になった事として、マメスキマーの気泡がいつもより大きく機能していない印象がありました。


回答よろしくお願いします。

閲覧数:
20
回答数:
3
お礼:
100枚

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

ari********さん

2019/10/1210:29:08

イソギンチャクってなにもしなくても水を汚す生き物です。
普通に考えて、10匹も水を汚す生体を入れたら、それだけで水槽が崩壊してもおかしくありません。
死ねば毒素を出して水槽が崩壊する可能性のあるイソギンチャクを、一気に10匹も入れるのはかなりのリスクです。
一匹ずつしっかり観察して、少しでも異常を感じたら処分する、悪臭は水質悪化の目安ですから、毎日少量を小まめに水替えする等の対応が必要かと思います。
一気に大量の水替えはバクテリアの激減の危険もあるので、魚の状態が目に見えて悪いとかがないなら、臭いや白濁が落ち着くまで、毎日少量を替えるのがいいと思います。

あと、立ち上げ3ヶ月では実はまだまだ不安定な場合が多いです。
水質検査の数値で落ち着いても、何かあると直ぐに悪くなったりするので、イソギンチャクの導入は本当なら半年、できたら1年くらいはたってからが失敗のリスクが少ないです。

この回答は投票によってベストアンサーに選ばれました!

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

aqa********さん

2019/10/1214:16:05

>原因を探っていますので詳しい方いましたら回答お願いします。
10個も入れたから だんだん腐り始めてる
原因は 無謀にイソギンチャクを沢山入れたのが原因
自業自得

mas********さん

2019/10/1207:48:55

単純に考えて、どれかが溶けかけていると思う。
放置すると崩壊の可能性大。

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる