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2019/10/13 0:33

44回答

海外製の高圧ガス向けのガスブロハンドガンを、俗にJAPANバージョンとして日本向けに発売されているようなモデルは、主にどのあたりの部品が変更されていたり、他にどのような違いがあるのでしょうか?

補足

外装関係(メタルスライド→樹脂など)では無く、主に発射やブローバックに関する内部機構やスプリング系に関して教えて下さい。

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質問者

2019/10/13 18:03

ハンドガンのリコイルスプリングも、硬い海外仕様のままが多いのでしょうか?

その他の回答(3件)

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海外製ガスハンドガンは大抵本体の素材を変更するだけで、構造はそのまま販売している事が多いです。 ハンドガンの場合、海外仕様でも初速が長物ほど出ないことが多いので、ガスが変わるだけでパワーの基準はクリアできるためだと思います。 最近よく出回ってきているCO2ハンドガンの場合は、マガジンの放出バルブでガスの放出量を減らして日本国内の規制をクリアしていることが多いですが、一部の低価格メーカーは構造はそのまま、チャンバーに穴を開けて意図的にガスを漏らして初速を下げている場合もあります。 日本仕様という記載があっても、外装素材以外は殆ど手を加えていない場合が多く、そのためマガジンにガスが入りにくかったり、チャンバーのゴムが固くホップが効き過ぎたりします。

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主にバルブですが、そもそもガス圧が日本と違うためそのまま134aで使っても性能は出せないと思います