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2019/10/13 7:05

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障害者手帳の発給のために専門の医師から面談を受けました。その前日に理学療法士が体の動きを丹念にチェックしました。その時はできるだけがんばりましたが、本当に100%の力でやったかどうかは自分ではよくわかりま

障害者手帳の発給のために専門の医師から面談を受けました。その前日に理学療法士が体の動きを丹念にチェックしました。その時はできるだけがんばりましたが、本当に100%の力でやったかどうかは自分ではよくわかりま せん。もしかすると良い結果が出るように、自分でコントロールしたかもしれません。 結果的に医師は面談の最中に障害者手帳を1で申請するように書面に記載しました。少なくとも2で発給されることになるようにケアマネジャーからは聞いています。 医師はそして理学療法士は、その人の障害の程度を正しく診断することができるのでしょうか。私は自分がごまかしているように感じています。できるだけのことをしたつもりですが、どこかに引っかかるところががあります。

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障害者手帳と言っても3種類あります。 内容からして身体障害者手帳のようなのですが、ご質問が曖昧で「障害者手帳を1」とか意味不明です。 また、身体障害者手帳もいろいろ区分があります。内容から肢体不自由なのでしょうか。ただ、肢体不自由もいろいろ・・・