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労働基準法 第26条 休業手当は労働基準法第26条で定められています。

dfx********さん

2019/10/1408:11:09

労働基準法 第26条
休業手当は労働基準法第26条で定められています。

労働基準法では『使用者の責に帰すべき事由による休業の場合においては、使用者は、休業期間中当該労働者に、その平均賃金の百分の六十以上の手当を支払わなければならない』とされ、使用者の責任で発生した休業に対して60%以上の手当の支払いを義務づけているのです。

この休業手当の計算ですが、直近いの3か月の給料が、23万、21万、19万だとしたら合計で63万を3か月分の90日で割り、7000円と出たら、仮に1日まるまる会社都合で休みなら、7000円の60%以上の4200円以上を、その日1日分として払わないといけないのでしょうかね・・?
計算がこんな感じかどうかで・・・?

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2019/10/1408:56:31

https://ten-navi.com/hacks/article-323-26635

に詳しい計算方法が書いてありますが
日数が暦の日数になりますから、90日ではないですね
あとは正しいですね

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gen********さん

2019/10/1408:28:03

傷病手当金は健康保険組合じゃないですか?
自分は2ヶ月足の小指骨折で休んだですけど7割から8割りくらい給料に振り込まれてました!
でも長期休暇はあんまりしない方がいいですね!
復帰するのが辛くなる!

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