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在来軸組工法の住宅で屋根の床倍率について教えてください。

han********さん

2019/10/1415:16:37

在来軸組工法の住宅で屋根の床倍率について教えてください。

屋根の床倍率0.7
『5寸勾配以下で、垂木Φ500以下転ばし、厚さ9mm以上の構造用合板及び厚さ9mm以上の構造用パネルをN50Φ150で留める』

とありますが、垂木のサイズ、垂木の留め方はどのように考えればよいでしょうか。

よろしくお願いします。

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ベストアンサーに選ばれた回答

nat********さん

2019/10/1415:40:04

グレー本2017年版81頁参
垂木サイズは積雪量や屋根の仕上げ太陽光設置等で屋根の重さ変わるから変わってくるのでは無いですか

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kamapan_2006さん

2019/10/1820:07:53

①正確に言えば「勾配のある面」に「床倍率」は使用しませんので、ご理解ください。

②「剛性」と言う観点からすれば、1.96KNが「倍率1」となりますから、0.7であれば1.37KNになりますね。

③ちなみにN-50は直径では無くて、長さが50mmの「丸釘」の事なので、この機会に覚えておいてくださいね。



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