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星が大きいと大きいほど重力は大きくなり、小さいと小さいほど重力は小さくなるん...

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ID非公開さん

2019/10/2112:07:38

星が大きいと大きいほど重力は大きくなり、小さいと小さいほど重力は小さくなるんですか?

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2019/10/2123:13:06

質量…ですかね。
ガスな星と岩石的な星では当然?重力は異なるだろうし。o○

しょっぽクン

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qqq********さん

2019/10/2700:22:03

私は重力は原子核の状態である考えをしてます。
それでこれが多い程重力も強くなります。
物質は原子が集まって出来ていて、原子核や電子の数で物質の種類になっています。
原子核が核融合するのは太陽の中心でです。
学校で習いませんでしたか?

さて科学でもハッキリ重力の原因が分かったとしてません。
それで重力の元に重力子というのがあるのではないかとしてます。
未だこれは想像の内になってますが、加速器で原子核同士など互いに衝突させる実験で見つかるのではないかとされてます。

ところで私は独自に宇宙を考えているのですが、重力子が存在して重力の原因になっているとは思えません。
元々私は重力子など存在してない思いです。
これは原子核等加速器で互いに衝突させて、素粒子を見つけたとしている科学の目的として浮かんで来たものです。

しかし私は自然界では原子核が壊れて素粒子になっていなかった思考です。
それで重力の原因は原子核が、外に破れないで囲っている状態が、このままで重力の元になっている考えをしてます。

加速器で原子核等衝突させ素粒子というものに分解させて、宇宙の根源を見いだそうとしてます。
これで重力の元になる重力子なるものが発見出来るのではとしてますが、これが返って理由を分からなくさせている気がします。

それで自然では、元々原子核がバラバラの素粒子のようになっていなかった私の考えがあります。
これが壊れないで囲っている状態が、カキ貝のようにして、開けようとしても踏ん張っているような力です。
これが内向きに働いていているのが重力の元になっているという考えです。
極近くでは核融合の力になります。
全く世界中でこれを言っている人は、私以外にいないように見えます。

それで私は自分で独自に宇宙を考えているので載せてみます。
太陽の中で科学では中心で核融合するとしてますが、私は違っていてもっと上の方に膜状に囲って核融合が起こっている考えです。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q122062342...

さて冥王星よりもはるか遠くに迄、惑星が公転になっています。
果たして遠くまで公転のスピードが伝わって行く事が出来たでしょうか?

それで例えば水道の水を洗面上の穴を塞いで一杯に入れて、それからその穴を開けると水がそこに落ちて行きます。
水が少なくなって行った時に水の渦が起きます。
未だ水がタップリの時は上で渦が起きてません。
穴に近くなって行って、始めて渦になって行く事に似て、周りにある物質があっても、近くにあって回転が起こるようなものです。
遠くになるほど、単に物が浮いているような状態です。
遠くにある物が太陽に引き付けられて来て、近くに来てようやく回り始めます。
しかしその水もその穴に落ちて行きます。
科学では周りの物質が集まって太陽や惑星になっているとしてますが、この例を考えると遠くからも太陽が引っ張って来るだけで、とても惑星が回転(公転)になるように思えません。

それでもし全体の遠くまで回転になっているのでは台風の例があります。
上のURLで銀河の回転で載せたのと似てます。
これは回りに十分な雲の群れがあります。
そして中心は穴が開いてます。
即ち恒星が1つ独占して重さを持つようにはならないのです。
しかし太陽の重さは99.85%で,外の惑星の重さが残りという事です。
ところが公転している惑星を考えると,全ての惑星は重さが配分されていなくてはならないのです。
それでなければ公転の力が遥か遠くまで及びません。
公転の力が遥か遠くまで及んでいるのでは,恒星の重さも外の惑星と同じような比率にならなくてはならない事になります。
こういう事で恒星(太陽)は,木星程度の大きさにさえ成り得たかも疑問です。

惑星と比べると太陽が極端に巨大なのですが,これはもし遠くまで重力の力が及んだとしますと,引き付ける力で地球はおろか木星も遥か遠くの冥王星でさえ、ただ引き込んで来てしまう筈です。
それは上の洗面上の穴に例えました。

ところが遥か冥王星でさえ公転になっています。
それで私はこれは恒星や銀河は、初めから塊で出来ていた考えでした。
物質だけが動いて来たので,恒星や銀河も出来上がって来た時は,隣り合った物同士の摩擦などで回転になって行きました。
そして惑星は,恒星から飛び出た物質から出来たので,恒星の自転の力をそのまま受け継いだのです。

なお木星などのガス惑星が遠くに大きく多くある訳は、ガスだけに軽かったので重力の影響も少なく遠くに飛んで、太陽の中でも多くの量を占めていたからです。

さて惑星になる物質が太陽の周りを回っていると、太陽の自転面が一番安定してる訳です。
それで最初は太陽を取り囲んで全体にイタズラに取り巻いていたのですが、回転してる物質が一番速く回っているのが、太陽の自転面です。
それで外の周りの物質が、その勢いの方に重力で引かれて行きました。
外の例えば太陽の登頂にあったような物は、回ってなかったようなものです。
それも自転面に落ちて来ました。

ちなみに極端な楕円になっている彗星があります。
これは遠く離れて蒸気だったものが、遠くで氷で固まった事が原因です。
それで氷の塊では軽かった為に、太陽に落ちて来たのですが、しかし太陽に衝突もしないで近づいた重力で大きく振り回されて、また遠くから来た道へ投げ出されて極端な楕円になったのです。

遠くで蒸気が氷になったのは、惑星になる材料が太陽(恒星)から飛び出た物質で出来た為です。

そして多くは海王星や外の衛星などの材料になったでしょうけれど、余ったものが彗星や土星等の環の材料になった考えです。
これらは蒸気であった為に、固まりにもならずに浮いていて、外の他の惑星が出来た後で残って、彗星や環の材料になった考えをしてます。

それで土星などの環です。
科学でもこの原因が分からないとされてます。
先ず殆ど周りにあった物質は、土星などの本体に吸い込まれたでしょうし、そして幾つかの衛星の材料になった訳です。
主に氷だけが分かれて環になっています。

さて土星や衛星が出来た時は周りの物質が集まって出来ました。
これは近くの物同士は重力で引き合って、いわば数珠つなぎという状態です。
そして太陽からの遠心力と求心力で釣り合う場所に物質が集まったので、この場所には結局大きなこれらになったのです。
これが軌道という場所ですが、ここで大きくなった物質は殆ど全てと言ってもいい程大きな塊で集まってしまいます。
それで主に氷だけでバラバラで残っていたのは上で説明したような理由です。
氷になるのに時期が遅れたのです。
すなわちそこに飛び出た物質は高熱であったので、水は水蒸気状態であった事です。

多くはこれでも土星や衛星にも含まれたでしょうけれど、水蒸気で残っていて、土星本体や衛星がほぼ完成していても、その時に水蒸気だけに重力の力が弱く衛星に吸い込まれなくて、後でこれが氷になった訳です。
その位置がバラバラで、そして氷が軽いので重力も弱かったので大きな塊にもならずに、結局は離れ離れながら軌道を作って環状になったというのが私の考えです。

ところで彗星の核は岩石のように言われてますが、そこに岩石のような物がなければ、全て氷の塊では彗星の大きさにならなかったかもしれません。
それは土星などの環が小さな氷の塊の集まりのような物だからです。
氷だけでは大きくなれないので、土星の環が出来ている証拠と思います。
中心に岩石があって、それに氷がくっ付いて行って大きくなったのが彗星と思います。

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fau********さん

2019/10/2509:56:28

重力をどのように比べますか?

天体の中心(重心)から一定の距離(ただしその天体の半径より大きな距離、つまり天体の内部ではない)のところで比べますか?
たとえば、お互いに天体の中心(重心)から 10万kmのところで計る。

それとも、天体の表面で比べますか?
たとえば、地球の表面と月面で計る。

前者なら「大きさ」は関係なく「質量」で決まります。
質量の大きな天体の方が重力が強くなります。

後者なら、質量の他に それぞれの天体の半径も考慮しなければなりません。
半径が大きいと重心から遠くなることになり、重力が小さくなります。
密度の低い物体でできていると、質量のわりに半径が大きくなり、表面での重力は小さくなります。

密度の大きい物体でできていると、質量のわりに半径が小さくなり、表面での重力は大きくなります。
中性子星は非常に密度が高く、半径が小さいので表面での重力は非常に強くなります。

wat********さん

2019/10/2423:58:17

重力というのは物体が質量(と大きさ)によって空間を歪める力です。
分かりやすく説明するなら辺り一面に広げられたゴムシートやマットレスを想像してください。そこに質量や大きさの異なる物体を乗せます。するとより質量が大きく、大きさが小さい物体ほど沈みこみます。その沈みの大きさ、深さが重力の大きさです。

ham********さん

編集あり2019/10/2410:35:24

重力は「質量」と「大きさ」によって決まってきます。
重力は万有引力とほぼ同じもので
万有引力は物体同士の重いほど距離が近いほど力は強くなっていきます。
重力とは星表面上の物体との距離を星の半径として、物体の重さは星と比べると相互作用を無視できるほどの小さい粒子として求めた万有引力のことなので星の大きさが小さいほど質量が大きいほど力は大きくなっていきます。

2019/10/2200:41:17

白色矮星は、
地球並みの大きさで
太陽並みの重さ。

中性子星は、
多分サンマリノ並みの大きさで
太陽より重い。

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