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生きている意味とはなんでしょうか?

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ID非公開さん

2019/11/122:05:08

生きている意味とはなんでしょうか?

受験に失敗していろいろな事を考える機会があり、生きる意味という考えました。以前の私はいい会社に入るために名門大へ行こうと考えていたのですが、私はいい会社、いい大学に入るために生まれてきたのでしょうか?
どうすればいいかがわからなくなってきました
チラシの裏にでも書いとけばいいような内容ですがすみません。どなたか考えを私に教授していただきたいです。

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ベストアンサーに選ばれた回答

早坂さん

2019/11/122:26:44

生きている意味なんて、
そう簡単には分かりませんよ。
年を取ってから段々気付いてくるものです。
もしくはその年代、年代で変わるものです。

あなたはまだ分からなくても良い。

今はただ前を向いて進めば良い。

生きている意味は分からなくても
"自分の人生は自分のしたい事の為にある"
のだから、好きな事をすれば良い。

誰にでも自分の幸せを追求する権利がある。
良い会社、良い大学?
自分が行きたい所へ行けば良い。
その方が後悔は少ない。

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質問した人からのコメント

2019/11/5 07:16:22

みなさん、一つ一つ読ませて頂きました。
本当にありがとうございました!

ベストアンサー以外の回答

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joy********さん

2019/11/502:53:52

とても大切な疑問に気づきましたね

お答えしますね 生きる意味とは


私は研究を通し、人間には生きる本当の意味があることを知りました。長いですがとても大切なことを書きます


なぜ人間は生きているのか、これまで皆が考えてきた疑問です。でも答えは見つけられていません。だからいくら家族や仕事やお金や物で満たされていても何か物足りない感覚があります

もしすべての物 宇宙、銀河、太陽、地球 、生物、そして人間が、すべて偶然に発生したのなら、すべては偶然に存在しているのであり、存在意義は ありません。本当は生きる意味などないのに、家族や社会のために生きる意味を見いだそうとしています。でも私たちすべては偶然発生した"物"なので、たとえ生きる意味を考え出したとしても、本当はそんなものは ありません
すべては無意味です


でも、私はこれまで宇宙や生物に関する研究をしてきましたが、それが偶然に発生することなど100%無理であることを理解しました
その理由を少しだけ挙げます

1.宇宙の仕組み
私達の宇宙は絶妙な物理定数の上に存在しています。4つの物理学的力(重力、電磁気力、強い核力、弱い核力) さらに、陽子と電子の電荷値、陽子と中性子の重さ、光の速度 など、多数の値がすべて超絶妙に調整されているために、原子が生まれ、星が生まれ、太陽が安定して燃焼します。これらの値の1つがほんのわずかでも今と違っていたら、宇宙は存在できません。これらの値がすべて偶然に揃うことは 確率的にゼロです (ポール・デイヴィスという宇宙学者の「幸運な宇宙」という本を検索してください)

2.生物の仕組み
生物を構成しているのは細胞です。細胞の仕組みは1つの都市に例えられるほど複雑で精巧なものです。しかも自己複製できるので都市より相当ハイテクです。最も賢い科学者集団でも細胞1つ作ることもできません。さらに、細胞のタンパク質はDNAがなければできませんが、このDNAも超ハイテクで、1gで1兆GBの情報を記録できます(最先端のmicroSDXCは0.4gで現在最高512GBしか記録できない)
超ハイテクなDNAが偶然にできることはありえません (ペンシルバニアのリーハイ大学の教授であるマイケル・ベーエの「ダーウィンのブラックボックス」という本を検索してください)

緻密な宇宙が偶然に整い、超ハイテクなDNAや細胞がまた偶然に発生し、さらに、愛や正義や神について考える「第2の宇宙」と呼ばれる超複雑な脳を持つ人間が偶然にできる可能性は… 科学を詳しく知らなくても
正常な思考で考えたら
100%ゼロです

以上はほんの2例ですが、宇宙も生物も偶然に偶然が重なって発生したとは言えない理由です。多くの最先端の科学者が進化論を否定しはじめている理由でもあります

では宇宙や生物が偶然に発生したのでないならば、どのように発生したのでしょうか


インテリジェントデザイン論(ID論)、つまり人間の思考能力をはるかに凌ぐ存在(宗教的には神と呼ばれる)によって創造されたという論が一流の学者たちによって世界中で真面目に考慮されています(京都大学名誉教授の渡辺久義氏など)

私も色々な生物の仕組みを調べましたが、本当にハイテクな作りをしています (経済産業省サポートでスタートしたネイチャーテック研究会と東北大学大学院の「すごい!自然のショールーム」というサイトでは自然や生物の精巧な仕組みをわかりやすく載せてます)


では、仮に本当にそのような存在が生物や人間を作ったのであれば、その証拠が自然界以外にもないか。ということで調べたのが宗教です。各宗教には特徴があり、その中でID論 つまり一人の創造者について論じているのは主にユダヤ教 キリスト教 イスラム教で、この3つの宗教に共通して尊重されているのは 聖書です。そこで宗教とばかにせず、客観的に聖書を研究しました


研究で分かった主な点は
聖書には多くの予言が書かれていて、歴史を調べるとそれらの予言が本当に当たってきたということです


日本人は知らない方が多いですが、聖書には多くの予言が書かれています。わかりやすいのはダニエル書にある予言ですが、そこには世界の国々の将来が予告されています。メディアペルシャ帝国、ギリシャ帝国、ローマ帝国、それ以後の世界の列強の動きが予言されています(「聖書ー神の言葉、それとも人間の言葉?」という本の第9章が詳しく解説。https://wol.jw.org/ja にある「書籍」の項の「神の言葉」から無料で読める)

歴史と考古学を調べて分かったのは、ダニエル書に限らず聖書中のすべての予言が、100%実現してきたということです

もし 一つの予言でも実現しなかったなら、もうイカサマと分かりますが、聖書の予言は全部当たってきたことが歴史によって証明されています。信じがたいことです

人間では100%当たる予言をするのは不可能です。でも聖書の予言は創造者によって人間に与えられたと 聖書に書かれています

それで聖書の予言は、やはり創造者が存在している強力な証拠となっていることがわかりました


それでは、聖書には創造者が人間を作った理由、つまり人間の生きる意味が書かれていないか調べてみると、ちゃんと書かれていました

その答えは簡単に言うと
人間は、他の人間と創造者の愛を永遠に楽しむために造られた ということです



どういうことかというと、聖書によると、創造者は愛と正義の神で、人間を造った時、動物のような本能ではなく、思考力(そして生きる意味を考える力)、良心、正義を求め愛を楽しむ能力を付与しました。 子供をもうけ、家族を愛し、他の人を愛し、また愛されることを楽しめるように造られました

それだけでなく創造者の愛を知るように造られてもいて、神は人間が生きる喜びを味わえるように五感を与え、美味しい果物や野菜、感動的な自然や動植物を造り、それらを人間が楽しみ、感動できるようにして、創造者が人間を愛していることを伝えている とのことです。聖書の使徒14:17に「神は人間に雨や実りの季節を与え、食物と楽しさで人間の心を存分に満たして、ご自分を明らかにしてこられた」とあります

聖書によると、創造者は人間の親として、私たちをとても愛しています。元々は人間が地上で健康と若さを保ちながら永遠に生きて、他の人との愛や友情を深めていけるように、また良心に沿って生きて満足すること、そして自然や動植物を見て 研究して、毎日驚き、感動し、また芸術や音楽やスポーツなどを究めて楽しめるように、さらに神との友情を永遠に深めていく、これらの目的で造られたとのことです。聖書の伝道の書3:11では『神は宇宙、地球、動植物などを美しく造った。神が造ったそれらのものを人間が知り尽くして飽きたと言えないように。永遠の時を人間に与えた』ということが示されています。
(神経学者によると人間は一生の間に脳の潜在記憶容量の1万分の1しか使っていない。何歳になっても死を避けたいと願い、永遠を願う心。これらは永遠に生きるよう造られた名残)


ところが
過去に人間が創造者の定めた法律を捨てた(創造者の支配から独立した)ため、永遠に生きる権利を失ってしまいました

創造者の支配を捨てた結果、本当の善悪の規準を失い、良心を正しく働かすことができなくなりました。その結果、世界は混乱し、不公平で過酷な社会になり、私達はとにかく生きて、病気になり死んでいきます。真の愛と正義を見失った世界で社会も家庭も混沌としています。これまで多くの人が真理と正義を探し求め、この世界の苦しみを見て心を痛めています


しかし、年代計算できる聖書予言によると、今は終わりの時代です。そしてこう予言されていました「終わりの日には苦難の時代が来る。人々は自分だけを愛し、金を愛し、…親に敬意を持たず,感謝を抱かず,敬神の念がなく,自然の愛情がありません」

予言によると、間もなく神はこの混乱した世界を終わらせるので、地球と人間社会は美しくなります。とても重要な事ですが、そのために今創造者は全人類に聖書教育を施しています。創造者の言われること(=聖書)を学んで、他の人を愛し、正義を求め、良心に沿って生きる人間に、創造者は地上での永遠の命を楽しむ権利を与えてくれるとのことです

そしてこれまでに亡くなった大勢の人間は地上に復活(再創造)させられて教育を受け、創造者に従う人はみな永遠の命を与えられると書かれています



信じがたいでしょうか、客観的に科学と聖書を調べた結果分かったのは、本当に創造者がいて、あなたを見ていて、とても愛してくれていること、私達に完全な健康と若さを取り戻させ、正義の社会で永遠に生きて、他の人間と愛し愛される生活を楽しませること、そして地球の様々な場所や植物や動物、そして果てしない宇宙についての知識を増やし、永遠に感動し、学問や芸術や音楽やスポーツなどを究めて楽しませること、そして神との友情を永遠に深めてゆくこと、これが神が人に与えた生きる目的だということです

この動画が簡単に説明しています https://www.jw.org/ja/%E5%87%BA%E7%89%88%E7%89%A9/%E3%83%93%E3%83%8...

研究から、創造者にはヤハウェもしくはエホバという名前があることも知りました


私を含め多くの人がこれが事実か確かめ感動を覚えています

これがファンタジーではないこと、本当の証拠、ID論と聖書を以下から確かめることができます
https://www.jw.org/ja/%E8%81%96%E6%9B%B8%E3%81%AE%E6%95%99%E3%81%88...


食べて寝て働いて遊んで死ぬ…それが人間の生きる目的ではありません。あなたも本当の生きる意味を見つけてください

必ず大きな感動と生きる喜びを得られるはずです p(^-^)q

youichi5959さん

2019/11/321:58:52

「いい大学」も「いい会社」に入るのも「どう生きるか」の問題です。

そんなにしてまで「なぜ生きる」のですか?これが分かっていないから空中分解するのです。

今、「おかしいぞ?」と気が付くか、臨終に後悔するか、一人一人の問題です。

釈尊もあなたと同じ問題で悩まれたのです。
古今東西、ただ釈尊お一人があなたの人生の悩みに明答なさっているのですよ。


世界文化史の大家、H・G・ウェルズは、世界の偉人のトップに
釈尊をあげ、
「私は公平にどの点から見ても、世界で最大の偉人は仏陀釈迦
牟尼仏である」と言っています。

ドイツのハイラー教授も、
「仏陀釈迦は、世界の最も偉大な宗教家であり、世界の光である」
と絶賛しています。

世界の三大聖人、二大聖人といわれても、トップに挙げられるお
釈迦さまは、インドのカピラ城主、浄飯王の長男として生まれ、
仏覚を悟られるまでは、シッタルタ太子と呼ばれていました。

生まれながらにして、社会的には最高の地位、名誉、財産を持ち、
そのうえ、親の溺愛を受け、思うままの生活が約束されていた人
でした。

十九歳で国内一の麗人といわれたヤショダラ姫と結婚し、翌年、
男子ラーゴーラをもうけていられます。
百の美女とたわむれる栄耀栄華の限りを尽くした方でした。

私たちが、その中の一つでも手に入ればと、日々、必死に求めて
いるものすべてを釈尊は、すでに持っておられたのです。

その釈尊が、なお満足できない魂の叫びに驚き、二十九歳の二月
八日、突如、それら一切の名誉、地位、財産、妻子を捨てて城を
出て、入山学道の人となられたのです。

「この世の一切のものは、常住しないのだ。
いずれの日にか衰え、いずれの日にか亡ぶのだ。歓楽つきて哀情
多しといわれるではないか。快楽のカゲにも、無常の響きがこもっ
ている。美女の奏ずる弦歌は、欲をもって人を惑わすのみだ。
人生は、苦悩に満ちている。猛き火のごとく、浮かべる雲の如く、
幻や水泡の如きものではないか。若きを愛すれど、やがて、老いと
病と死のために壊れ去るものばかりである」


人生の実相を洞察なされた釈尊は、常住不変の絶対の幸福とはなに
か。いずこに存在するのか。それこそが、万人の希求するものでは
ないかと、厳苦六年、三十五歳の十二月八日、ついに大悟徹底、
仏陀となられたのです。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q122003593...


私の知恵袋の回答です。よくお読みになって下さい。

Tarcoさん

2019/11/122:20:50

生きている意味を考えただけでも、あなたは進歩しています。
いい大学、良い会社なんて、時代やその人によって全て変わって行くものです。
世間の評価は気にしないで、自分の価値観を持ちましょう。
所詮、他人が評価したものですから、あてにならないし、そんなものに自分の人生かけられません。
星5つでも不味いお店はあります。

2019/11/122:19:24

人生は修行だと捉えています。
そして、人生の中では暗中模索で苦しむ経験もします。
しかしながら、どんなに辛かろうが、苦しかろうが、死ぬときまでは(死が向こうからやってくるまでは)最低限生きる(生き切る)とうのが、人間の責任としてあるように感じています。そして人生の意味というものは、ひょっとしたら死ぬ直前に、または死んで後に(死んで後も意識はあると考えます)明かされるのかもしれません。

自分がなぜに苦しむのかということを考えたときに、何か刷り込まれた常識によって、自分の本来は自由なはずの意識が雁字搦めになっているという理由による場合もあります。それは親から刷り込まれたもの、育った地域の一般的価値観を暗黙のうちに吸い込んでしまったもの、時代的な価値観などです。勉強し、いい大学に入り、高級な給料が貰える企業に就職出来ない者は負け組とする意識などです。

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