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博士論文を3,4年などの早さで、そして立派で優秀なものが書ける人は、そうでない人...

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ID非公開さん

2019/11/319:59:49

博士論文を3,4年などの早さで、そして立派で優秀なものが書ける人は、そうでない人とどう違いがあるのですか?

書きたいことやテーマを明確に絞り、それに向けて調査や研究を順調に進められていたかどうか、が関係しているのですか?

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ori********さん

2019/11/320:46:09

ですね、仮説の立て方、問題提起の仕方がまず大切。つぎに、それを立証するための手段が早く見つかればラッキー。さらにデータがきちんとそろい、仮説通りになり学術雑誌に投稿・受理される時期が早ければ、まず3年程度で博士号が取れます。

仮説の立て方はセンスもありますが、きちんと体系的に先行論文が理解できているかどうかが鍵です。

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toy********さん

2019/11/407:53:18

その通りですね。問題点を明確に整理して、過去の知見にない自分オリジナリティーの新規視点で学術的新規性を主張できた人ということになります。
博士論文審査を受けるためには学会誌で査読を受けた論文が必要で、そこには学術的新規性を示す必要があります。

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