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ウルトラセブンは、急激に疲労が来るタイプだったようですが、他のマンなどとの体...

pii********さん

2019/11/512:35:58

ウルトラセブンは、急激に疲労が来るタイプだったようですが、他のマンなどとの体質的違いはなんですか?

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tamamirkoさん

2019/11/512:58:57

カラータイマーが無いので、エネルギー調節が上手くいかなかったから、と「後付けされてもいます。
初代マンは滞在39週でゼットンに敗れ帰還。ウルトラマンⅡ世も37週目でナックル星人に敗退。
セブンがガッツ星人に拿捕されたのが39週目。初代マンとⅡ世は仲間の介入で難を逃れ、その後の「弟」はちょくちょく救援を受けながら戦っていますが、唯一セブンは「魔の39週目」も、唯一自力と防衛チームの尽力で切り抜け、その後も支援なしで駐留してますから、そりゃあ体力も底をつきます。
という訳で「待遇が悪いから、他の兄弟でもまず過労死寸前になっていた可能性あり」だと推測します。

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yoz********さん

2019/11/701:01:27

先ずは、ウルトラセブンの場合、その超能力が他のウルトラマンよりも、込み入っているからだと思います。

他のウルトラマンは、ウルトラセブンみたいに等身大になったり、ミクロ化したりは、殆どしません(帰ってきたウルトラマンが1度、ザゴラスと戦う前に等身大に変身して、人を救助してから巨大化したことがある位です。)。

ウルトラセブンはアイスラッガーを脳波で操り使いますが、ウルトラマンタロウはアイスラッガーを使ったりしません。

また、モロボシダンはウルトラセブンが変身した姿で、ウルトラセブンそのものですが、結構ナイーブだったりします。ストレスも溜まり易いのではないでしょうか?

タ座さん

2019/11/518:57:04

憑依型と化け型の差だと思います・・・初代マンはハヤタの自我まで奪ってますが、帰マンの郷秀樹は共存憑依であり郷秀樹として活動してる時は帰マンは眠って居れる訳で休めます。

セブンは化け型(自ら人間の姿に化ける)なので、全てを自分で賄わないと行けません。

goz********さん

2019/11/514:49:15

ポール星人の氷河期計画のとき溜め込んでたエネルギーのほとんどを失ったとみられる。ガブラ戦の毒の影響かも。ギエロンのときは腕折られてるし。

2019/11/514:46:37

特に寒さに弱い体質らしいです。
地球の四季にすらダメージを受けていたのかも。

2019/11/513:23:23

もともと戦闘員ではなかったというのはあるのではないでしょうか。
セブンは「恒点観測員」ってことで戦闘目的で地球に来たわけではないものの、様々な宇宙人から地球が狙われていることを知り、これを放置することができず戦うに及んだというのはご存知かと思いますが、そこはやはり戦闘員として経験を積んでいた他のウルトラ戦士ほどはうまく戦えたわけでなく、さらに知能の高い敵が多かったことから弱点を突かれることも多く、体力の消耗が他の戦士よりも大きかったと思われます。

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