ここから本文です

首里城。木材と分電盤の火花「だけ」で火炎が天井まで回るのは何故ですか。キャン...

アバター

ID非公開さん

2019/11/616:02:44

首里城。木材と分電盤の火花「だけ」で火炎が天井まで回るのは何故ですか。キャンプファイヤーにも何かかけますよね、普通は。大木にライターをあてたところで焦げるだけでしょう、普通なら。

閲覧数:
191
回答数:
3

違反報告

ベストアンサーに選ばれた回答

m21********さん

2019/11/617:51:20

分電盤内短絡とか過電流とかで火が出た電気火災事って事なんだろうけど(分電盤が火元なら)映像とかで火炎の炎の色が青っぽく燃えてて”おー炎色反応だぁ”って不謹慎ながらキレイって思ってたらやっぱし瓦や漆喰も再現出来ないとか職人が言ってるみたいだし木材塗装も漆の下地に桐油に顔料混ぜた塗料を使ってたって言ってたから(顔料に炎色反応起こす物質が練り込まれてるんだろう)最新の難燃性や不燃性の建材や塗料を使った建屋なんかよりはめちゃめちゃ燃えやすかったんでしょうね、伝統建築を再現するには仕方ないし別にそれが原因じゃ無いけど木なんて250℃で引火して450℃で自然に発火するからあんな屋内で火が出て燃えやすい木材が燃えればすぐに屋内温度は上がるし輻射熱で火元じゃない箇所も熱々に熱せられてよく燃えるでしょうね、屋内スプリンクラーが無かったとかだしそもそも分電盤火災とか普通は起きないだろう、どんな電気配線系統だったのか?金かけて修復したのは良いけどなんかお粗末ですね(あくまでもこの想像通りの電気火災なら)

アバター

質問した人からのコメント

2019/11/6 20:40:50

可燃性液体をばらまいたんでしょうね。

「首里城」の検索結果

検索結果をもっと見る

ベストアンサー以外の回答

1〜2件/2件中

並び替え:回答日時の
新しい順
|古い順

2019/11/616:54:49

正確なことは解明されてやがて報道されることと思いますので、以下のことは私の単なる予想です。
火花が何か室内の引火物に引火し、それがいつしか壁、そして最終的には天井へと燃え移ってしまったのだと思います。
寝タバコによる火災にしてもほんの僅かな火種がやがては大火災になることも有ます。

sik********さん

2019/11/616:21:05

きっと普通の状態じゃなかったんだよ

みんなで作る知恵袋 悩みや疑問、なんでも気軽にきいちゃおう!

Q&Aをキーワードで検索:

Yahoo! JAPANは、回答に記載された内容の信ぴょう性、正確性を保証しておりません。
お客様自身の責任と判断で、ご利用ください。
本文はここまでです このページの先頭へ

「追加する」ボタンを押してください。

閉じる

※知恵コレクションに追加された質問は選択されたID/ニックネームのMy知恵袋で確認できます。

不適切な投稿でないことを報告しました。

閉じる