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日産のノートE-powerやリーフのバッテリーの交換には40万~50万円くらいかかるとき...

utt********さん

2019/11/716:32:21

日産のノートE-powerやリーフのバッテリーの交換には40万~50万円くらいかかるとききましたが、本当ですか?

もし本当なら、ガソリン車と比べて燃費が良くてもあんまり意味がないのでは?

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han********さん

2019/11/1116:09:18

私は旧リーフで15.5万キロ走り新リーフに乗り換えました。
15.5万キロ時点でバッテリー容量80%でした。
バッテリー交換なんて普通はないでしょう
ちなみにリーフの駆動バッテリー価格は
容量24kWh 再生品30万、新品65万
容量30kWh 新品80万
容量40kWh 新品83万
これに交換作業4~5万円
消費税が掛かります。
e-powerのバッテリー容量は2~3kWh程度ですからもっと安いと思います。
こちらはなおさら劣化交換はないと思います。

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2019/11/1022:04:34

世の中、みんな、あなたのように考えてる人ばかりのようで、
旧型リーフの中古は二束三文です。
実際、10万㎞を超えて走った車はなく、そのまま乗れそうなので、
私は旧型リーフの中古の購入を真剣に検討しました。
なにしろ、燃料代(電気代)は月額2,000円ポッキリですからね。
どう考えても安い。

でも、結局、断念しました。
旧型だと、一度の充電での航続距離が200㎞を超えることができないからです。
魚釣り目的で、長距離ドライブが当たり前の私にとって、これは致命的です。
この点さえクリアできれば、自分でバッテリーを交換してでも買いたいですね。

それで、つい最近、ノートe-powerの中古を買いました。
特別な事情があって、格安で手に入りました。
長距離移動、特に一般道での燃費の良さに期待しています。

ノートe-powerにしてもリーフにしても、
新車を買っていては、燃費の良さの恩恵は絶対に受けられません。
それはプリウスやインサイトでも同様です。

現行、新型リーフの中古が出たら、買いたいですが、
その頃には、月額2,000円ポッキリの制度がなくなっているかもしれません。

gazさん

2019/11/908:01:20

買って得する車なんて無いと思います。
強いて言えば、エンジンだけしか乗ってないシンプルな車が最終的に1番お買い得です。
唯一得があるとしたら、新車のガソリン車と中古のハイブリッド車を比べた時だけです。

↓ハイブリッド車に乗る人が陥りがちな罠↓
①燃費に浮かれて遠出しまくる
わざわざ行かなくても良かった場所に行って車の寿命を縮め、タイヤの溝も減り、エンジンオイルの交換もわざわざ自分から早める。
②元々チョイ乗りしかしない
走る距離が短くなるほど旨味がない。
こうなると、ただ高いだけの車でしかない。

一年の7割近くは通勤の日である事を考えれば、元々日本人は通勤距離が長くない人ほどハイブリッドは意味がないです。
職場から支給される交通費を上回る額からは
全部自腹ですし、通勤距離が短い人はこの金額自体が少ないのでメリットも薄いです。
価格的に、エコなのか自己満カーなのかよくわからない車です。

天照さん

2019/11/720:18:39

メーカー交換予想が15万キロだから、それまで乗り続けるかどうかでしょうね。

oii********さん

2019/11/718:30:51

中古の場合は
プリウスなどと比べると
リーフは割安で出回っているので
安く買ってバッテリーを乗せ換えれば
新車のような走りになります。

新車で買った人は
バッテリーが悪くなったら
また新車に乗り換えるので
バッテリーの劣化は気にしません。

なので劣化については気にしてません。

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gta********さん

2019/11/718:30:06

プロからの意見です。皆さん勘違いしてますね!



ノートE-powerに関しては
プリウスより容量が大きなリチウムイオンバッテリー
を搭載しており私は以前日産ディーラーの
フロントさんに金額聞いたことあります。


たしか43万円ぐらいだったかな。


EV電気自動車リーフの場合は
E-powerのような1200ccエンジンの発電機も
搭載してませんしプリウスの
HVハイブリッド車のようなエンジンも積んでませんよね。


充電したバッテリーの大きさのみで走行距離が決まります。
そりゃバッテリー頼みなので大きなサイズが必要で
リーフはバカでかい畳一畳サイズ重さ約300キロの
リチウムイオンバッテリーを床底一面に搭載しており


この日産リーフの大きなバッテリーは
現在最新の航続距離が伸びたモデルでは


なんと100万円します!




ただあなたや皆さんも、もう少し知識や勉強して頂きたいのが
EV車とHV車のバッテリー寿命は

全く違う!ということです。

区別する必要があります。



日産E-powerシステムに関してはデビューしてまだ数年なので
ノートやセレナが30万km近く無交換で走れるなら
このシステムは合格ですが、まだそこまで走っている
データーがありません。




プリウスやアクア等そろそろデビューから10年近くなり
交換事例も多いですがこのバッテリー費用は
15~20万円で収まり保証が付いたリビルドなら10万円で
交換可能で、まあこの値段なら交換してもう1回乗ろうか!
と交換されて乗られている方も多いです。


これはリチウムじゃなく(ニッケル水素バッテリー)なので
安くなります。リチウムとニッケル水素の2種類あります。
ニッケル水素は20万km近くで寿命がきます。



ホンダのHV車は2013年以降もうニッケル水素は使いませんし
トヨタもカムリや新型カローラHVではリチウムを搭載します。



じゃあHV車にリチウムなら交換する必要がないほど
長寿命になるんです!


2013年デビューのアコードHVやフィット3HV
では、もうそろそろかなり走行されているクルマも
ありますし、アコードHVのタクシーもありますが

交換事例を私は聞いたことありません!


HV車はクルマ側で最適に充放電制御しなから走りますので
長寿命なんです!ようは無理やり押し込まず最適に
(充放電制御)ですね。




しかしEVリーフは日産ディーラーやイオン等で
80%30分急速充電しながら乗るでしょ?
自宅の100Vでゆっくり充電すればバッテリーのヘタリも
少ないですが丸2日近く時間が必要で
毎日通勤の方などそんなことやってられないわな。



80%充電を繰り返すからみるみるヘタル!
都会の日産やイオンも充電待ちですしね~
充電中買物なんかしてられませんすぐ移動
させないと結構イライラ待ちです。



これリーフはスマホ型充電で
スマホもみるみる電池老化するでしょ?


リーフもスマホも電池が減れば
強制的に押し込む充電するでしょ?



だからどんどんわずか数年でバッテリーが老化し
いくら充電しても走れる走行距離が
わずか100kmほどになり温泉旅行も行けない。



日産リーフではこう伝えてます。
(バッテリーの寿命性能も向上したため、バッテリー容量を「8年160,000km」保証しています)


これウソですからね!

決して新品バッテリーへ交換してくれるわけではないのです!
9セグメントに戻す復帰させるだけなのです!
https://cielista.com/leaf-security/


じゃあこれじゃあ温泉旅行も行けないので
バッテリー交換してくれ!

(100万円です!)

二度とリーフなんか乗るか!


しかも車両買取価格は二束三文!




となるわけで
日産でコーヒー飲みながら優雅に充電と
言ってますが頭の中がお花畑で乗られている
リーフ乗りも多いと思いますけどね。



じゃあなぜトヨタはEV電気自動車をまだ日本で
売らないのか?



日産リーフのように
お客さまにご迷惑がかかるからなんです。




トヨタは現在このスマホ型充電方式でも
バッテリーが長寿命の電池の開発を
必死にやっております。

このようなバッテリー
https://www.scib.jp/product/cell.htm

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