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プロで大金もらっていろんな面で充実してるのに世界に真面に勝てないサッカーと

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ID非公開さん

2019/11/823:06:31

プロで大金もらっていろんな面で充実してるのに世界に真面に勝てないサッカーと

プロではないが結果を出したラグビー。

この差はなんなんでしょうか?

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pek********さん

2019/11/823:21:18

サッカーは世界のほとんどの国がやっている。
でもラグビーは本気でやってる国は少ない。
野球も本気でやってる国は少ない。
だから世界で勝つことはより大変だという事。
分母が大きければより大変になるのは当たり前。

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    質問者

    ID非公開さん

    2019/11/823:48:01

    分母の問題ですか?
    数より質の感じもするんですが…

    ラグビーは人口少ないですがやっている国は逆に本気の国々なので数ではないですよ。説得力を感じない。

    日本ラグビーが世界に勝てなかったのは体格ですよ?カラダの大きさが違うんです。ボクシングでいう軽量級と重量級のようなものなのでコンタクトプレイで負けてしまいます。ではサッカーはどうですか?コンタクトプレーはありますけど体格差はラグビーに比べたらそんなに関係ないですよね?

    日本のサッカーも本気でやってないってことですか?
    プロなのに…

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マサヒロさん

2019/11/902:34:10

同じボール競技ならば、より報酬の高い(金になる)プロスポーツに、貧困国、途上国の有能選手はあつまるのです。世界中で、サッカー人気が高いから、競争が激しいのです。競合国が少なければ、勝つチャンスも高いのです。

世界で盛んなスポーツほど日本人は勝てなくなるのです。昔、日本は、バレーボールで金メダルがとれたものの、バレーボールが世界中で盛んになってきてからは、金メダルを取れたことがないのです。柔道・レスリングも、今後、世界各国で、もっと人気が高まれば、金メダルはとりにくくなります。今でも、フランス人の柔道人口は、日本より多いと言われています。昔に比べると、柔道の金メダル数は減少しています。

女子サッカー(なでしこ)も競争が激しくない内に、ワールドカップで優勝できたのです。競争激化すれば、二度と優勝できないでしょう。欧州・南米諸国でも、男子サッカー人気は非常に高いものの、女子サッカーは今一だった。逆に、米国では、女子サッカーのプロリーグがある故、強いのです。

米国の男子は、バスケット(NBA)、アメフト(NFL)、プロ野球(MLB) 、アイスホッケー(NHL)などの方がメジャーであり、10億円以上稼ぐ選手が多数いるのです。米国で、サッカーが盛んにならないのは、稼げる人気スポーツが多い為と思います。最近は、陸上選手もプロ化し、相当稼ぎますね。

野球が世界中で、盛んにならないのは、ボール・バット・グラブ、球場など、道具や設備に金がかかり、貧困国・途上国には、適さないのです。水泳は、プール設備など充実している欧米の白人が主流、陸上競技では、アフリカ、中南米の貧しい国の黒人選手が、五輪・世界選手権で活躍できるのは、道具設備に金がかからないからです。

tai********さん

2019/11/823:08:13

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