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民法第500条、 第467条の規定は、前条の場合、即ち、(弁済をするについて正当な...

zrw********さん

2019/11/1414:16:07

民法第500条、
第467条の規定は、前条の場合、即ち、(弁済をするについて正当な利益を有する者が債権者に代位する場合を除く、)について準用する。

なぜ、弁済をするについて正当な利益を有する者が債権者に代位する場合を除くのでしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

ggz********さん

2019/11/2110:47:17

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1〜1件/1件中

kit********さん

2019/11/1415:18:59

「正当な利益を有する者」による弁済による「代位」は、法律上当然に代位する法定代位です。従って任意弁済(民法499条)の場合と異なり、債権譲渡の対抗要件に関する民法467条の規定は適用されません。

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