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スキーのバッジテスト2級以上を持っている方のみに質問です。 〇 大回り 〇 小回...

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ID非公開さん

2019/11/1820:49:53

スキーのバッジテスト2級以上を持っている方のみに質問です。
〇 大回り
〇 小回り
〇 シュテム・ターン
この3つの中でどれが一番難しかったですか?どれが一番簡単でしたか?

あとそれぞれの受かった点数を教えてください。

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k_f********さん

2019/11/1901:36:42

例として、これをご覧下さいな。d(-.-)
https://www.youtube.com/watch?v=B7C8WMIsgeo

どう思われますか?


この立場の人(ウェアで判る人には判る d(^^;)なのに、この滑り!(-o-;)

シュテムって事は、ズラしの本質が解っていない事には話に成らない訳ですが、その「ズラし」が衆知されていない、後傾で内倒で無理矢理踵を押し出しててもイイと思われてる。。。

そういう風に考えるならば、私も他の方と同じ様に、一番難しいのはシュテムじゃないか、と思ったりするのです。d(^^;)

* * *

ハの字に開いてボーゲンで滑る。
この時に、エッジを立てようとしちゃダメです。
お尻を後ろ目や低めに構えて、股関節でエッジを立てる、効かせてターンする事は出来ると思います。
ズリズリと低速で滑らなきゃって時、楽をしたいばかりに、そうやりがち。
でも、エッジを立てないで、外板外足のズレに、体毎乗り込んで行く。ズレと一緒に落ちて行く。。。
注意すべきは、上体は内傾させない事。
下肢の傾きだけでターン横gに対抗し、上体は斜面と直角を保つ、厳密に。
すると、ズレに乗り込んで行ければ、内足からは体重を支える力が抜けて来る筈です。内足を持ち上げちゃって外足1本で滑ってもバランス取れるし、自由に成るのだから外足にそっと添わせても良い。
これが初期のパラレル、シュテムのメカニズムで、本格的なパラレルへは、外足を開き出すというstep操作から、両足同時操作に成るという技術ポイントが、もう一手要る。。。

ですから、自分からエッジを外してズレに乗り込んで行けるか、というバランス感覚、操作を会得しているか、が着目点だと考えるのです。

こういう絵解き、誰かしてくれるんでしょうかね?(苦笑)
唯「やれ!」って言ったって、どうやればイイんだか皆目解らないですヨ。(苦笑)

大回りは速度に乗るという、勢いを使う事で、何とか成ったりします。
小回りも、アエーデルンなぞと言われたりしますが、ショートなリズムを連続させて行ける様に成ったりもする、体力勝負で良ければ。d(^^;)
しかし、シュテムはどうかなぁ。練習が要る、誰もが本質を知らないって所が、難しさ一番じゃないかと思うんですよねぇ。d(^^;)

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ベストアンサー以外の回答

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shi********さん

2019/11/2509:42:44

ID非公開で、個人情報を聞く奴いるか?

それ聞いてどうするんだ?
センター試験の成績も聞けよ。あなたの点数もね。

qyu********さん

2019/11/1919:14:01

今思い出すと懐かしい。 もう昔の話しになります。
私が準指‥合格した時は検定種目は下↓の種類ありました。

不整地直滑降
横滑り
ゲレンデシ・ュプルング
ステップ・ターン
プルーク・ボーゲン
シュテム・ターン
パラレル・ターン
A
B
ウェーデルン
A
B
総合滑降
制限滑降
ぺーパー・テスト

気違いのように練習しました。

シュテム・ターン
68.3
パラレル・ターン
71
ウェーデルン
71

それから急斜面‥緩斜面シュテム・ターンの猛練習、
パラレル・ウェーデルンは得意でした。

yyy********さん

2019/11/1911:38:36

こんにちは!

2級とったのは20数年前です。その時は、70合格だったような気がします。
たぶんオール70だったような記憶があります。当時は1級を受けるための通過点でほとんど覚えてないですね!確かなのは、その時はカービングスキーでなかったです。

種目の難しい、簡単というとどれも難しいし、どれも簡単です。
最近点が出ないのは小回りです。
因みに、シュテムは得意です。

shi********さん

2019/11/1911:22:16

参考になればですが
旧教程で1級2級受けたので当時種目違いましたが
当時 大回り小回りは66でした

地元では合格率が比較的低いのは2級ならシュテイム 1級なら横滑り
になってます
多分受験される方が気になりひつのの壁になってるのは
2級なら小回り 1級なら不整地小回り の方が多いように思います
指導員資格を持っているひとは、全種目まんべんなく練習するのですが
フリーで滑ってるひとや級別テスト目指す人は、パラレルターンの方に練習時間を費やすことが多いので 達成度が低くなってしまうとは思います

脚をぱたぱた開いたり閉じたりする恰好のまね、最初はそれでもよく
交互操作の為に 片足で立つこと自体が出来ないはずです そとは雪面のキャッチができていないのにそのまま内傾しエッジングしていくような方がとっても多く
これは2級でも合格には至っていない点数を出している方が多いように思います
目的である両スキーの早いカービングに移行できたときは準指導員レベルですが
2級なら外脚での捉えができてから内足は邪魔になって寄ってくるようになっていれば 外でとらえた結果なので いいのではないでしょうか
大回りはその表現を利用し開かないシュテイムでどちらかと言えば雪面を押していくような、下方向に開くような感じで自分は滑ってます

いまは検定させていただく側ですが
目的が何であるか理解できれば
小回りよりも練習量自体は少なくてできる種目ですよ
シュテイムは山側に重心位置が残っていても強制的に次の外足を開いてしまうので
アンバランスの谷回り部分をワープできある意味 優れた方法ですが
良くあるケースは 小回りでこのくせが出てしまうことです
体を谷に落としていかなくてもターンできることを知ると その技術に頼ろうとしちゃうので シュテイムターン小回り になるかたが
レッスンにくる方でも多いです

quc********さん

2019/11/1909:49:17

シュテムターンが一番難しかったです。
三種目の中では大回りが難易度が低いと感じました。
でも、2級に受かった時はオール65点でした。

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