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厳寒期のサーフヒラメ狙いで少しでも釣果を伸ばすにはどうすべきでしょうか?

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ID非公開さん

2020/1/1223:48:52

厳寒期のサーフヒラメ狙いで少しでも釣果を伸ばすにはどうすべきでしょうか?

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umi********さん

2020/1/1322:11:56

とにかく通う。投げる。
寒ヒラメっても釣れるのは沖の話。
サーフに一年中、いつでもヒラメがいるっていう発想
概念を捨てる。
沖のベイトが灘によって一緒にヒラメも入ってくる。
夏だろうが冬だろうが「何かのきっかけでベイトが入れば」
大爆釣。ベイトいなければ全く期待薄。
いつか、きっと・・で通ってればいい日に当たる。
でもそれに気づくとアホらしくなるのもサーフの釣り。

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ベストアンサー以外の回答

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rxp********さん

2020/1/1319:10:37

投げる。
とにかく1日でも多く海に行って、1投でも多く投げる。
そうすることでしか見えてこないものがあります。
どの釣りも同じですけどね。

2020/1/1308:03:34

水温が低いこの時期はデイのほうがベイトが入る時があります。
日が登り気温が上昇すれば水温も上がりますからベイトが活発になる日があります。
一昨日も朝マズメよりも日が高くなってからあっちこっちでナブラが湧き青物が釣れていました。
また、河口などは海水温よりもさらに冷たい河川水が入りますので、よりベイトが入りません。
冬場は植物プランクトンが発生しませんので透明度が増します。
よってルアーのカラーも変化させたほうがいいです。
12月半ばに最後にヒラメを釣った時は3軍落ちしていたルアーでようやく反応しました。
そちらに合うかどうかわかりませんが、暗い色で反応せず明るい色で釣ることができましたよ。

デタラメ書くヤツもいますので注意が必要です。

とにかく時間帯、場所、ルアーカラーを見直すことが大事です。
がんばって下さい。

水温が低いこの時期はデイのほうがベイトが入る時があります。...

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Q太郎さん

2020/1/1305:34:02

寒い時期でもヒットがあるのは明け方の明るくなってきた時間帯
ですから、その時間に集中してください。
ポイントはサーフでも河口の近くがよくヒットします。

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