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終末時計「残り100秒」というのは、結局残り何年くらいと考えられているのです...

ken********さん

2020/1/2408:25:57

終末時計「残り100秒」というのは、結局残り何年くらいと考えられているのですか?

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jon********さん

2020/1/2411:56:44

午前0時が地球の始まりで午後12時が地球の終わりだとしたら、残り530万年くらいですね。
人類のことでしたら、残り350年くらいです。

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kol********さん

2020/1/2921:10:45

2050年あたりに人口がかなり減るという予測を
オーストラリアのシンクタンクがしています。
ニュースウィークの記事です。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/06/2050-2.php

終末時計が0秒になっても、人類は生き残りますよ。多分
だけど、人数がかなり減るのです。
今のような便利な生活は無理でしょう。
食糧も水も確保が大変だと思います。

for********さん

2020/1/2622:17:01

人類滅亡まで「残り100秒」というのは10億年くらいです。

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rie********さん

2020/1/2417:14:35

具体的な残り時間で考えられているのではない。シンボリックな危険度を表現する指標だ。

言うなれば可能性の逆数みたいなものだ。ゼロになれば可能性は無限大。だがその可能性は正確に計算などできない。

だが危険の種類やその深刻度などを勘案し、15段階くらいに細かく分けてるらしい。
針が進むかどうかは、過去からの流れの中でより一層危険になったかどうかだ。

計算機で計算などできるものではないから精密な表現ではないが、普遍的価値に精通し、人類で最も客観的分析を行う訓練を受けて最も長じている科学者が、その持てる力をフル活動させて行った洞察の結果だ。

なので単純な比例計算なんかで何万年とか言うのはまるで見当外れだ。

残り100秒は一触即発と形容してもよいが、針を進めた理由はトランプなどの反知性の台頭やそれによる核廃絶の停滞や、また宇宙での軍拡競争や、温暖化対策の遅れなどだから、人類が滅びるとしても世紀単位のことで、長引けば長引くほど苦しみながらということになるだろう。人類が滅びる前には文明の崩壊がある。

それをありありと想像できずにその場しのぎや利己欲への固執を繰り返せば、残り時間は縮む一方となる、すなわち滅亡の確実性が増し続けるという警告になっているのだ。

ggj********さん

2020/1/2410:14:10

元々は科学者達による核兵器の脅威に対する警告と啓蒙活動の一種だった
秒数に意味はない
今では下らない政治ショーと化していて真実は何も見えてない

オバマの核廃絶運動で針が一分戻ったりしてるけど
オバマの弱腰が世界情勢に与えた影響を見ると
そんな単純なものじゃない事が分かるだろ

要はリベラルの意思に沿うように行動すれば針が戻り
反すれば針が進むだけの話だ

返信を取り消しますが
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Sunikaさん

2020/1/2408:28:51

具体的な時間を指しているわけでは無くて、ヤバイよヤバイよ、って言ってるだけです。

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