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昔の東急東横線は、急行と各停で車両が分けられていたらしいのですが、具体的にど...

209-1000好きな人さん

2020/1/2414:21:56

昔の東急東横線は、急行と各停で車両が分けられていたらしいのですが、具体的にどのように分けられていたのですか?

副都心線と直通している今では10両編成と8両編成が入っていて有効長の関係で分けているのは察しがつくのですが昔は全て8両編成(?)なのにどのように分けていたのか気になります。
車両の性能の関係でしょうか?

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ベストアンサーに選ばれた回答

kom********さん

2020/1/2414:32:00

8090系が5M3Tと若干加速度が低かったので、分けていた。
8500系や8000系は6M2Tだったので。
その流れで急行と各停が分かれていたが、9000系と8590系投入により8090系と8500系がが撤退し、特急運行開始したので、車両を分けなくても回せるようになったのです。
また、急行用だけ走行距離が長くなる。そうすると検査周期が短くなるので、調整する意味合いもある。

  • kom********さん

    2020/1/2414:34:09

    また、当時は6~7両編成も存在しており、中型車8両も走っていた。これらの車両を急行に投入すると、輸送力不足になってしまうから。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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質問した人からのコメント

2020/1/24 14:45:21

8090系だけ性能低かったんですね。

詳しく教えて頂きありがとうございました。
勉強になりました。

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