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環境変化によるギターのネック反りについて。 先日、PRSのSE paul's guitarを購入...

gat********さん

2020/2/1300:19:55

環境変化によるギターのネック反りについて。
先日、PRSのSE paul's guitarを購入しました。

(マホガニーネック、ローズ指板)
東南アジア在住で、日本へ一時帰国した際に購入し、飛行機で持ち帰ってきました

が、持ち帰った途端ネックが逆反りしています。
程度としては、到着後1日で全弦にビビりが発生し、1弦1フレットを押さえた際には音が鳴らない程度、2日経過後には全弦開放で音が鳴らないレベルで逆反りしてきています。

おそらく湿度環境の急激な変化が原因ではないかと踏んでいますが、このような場合どのように対処するのが適切でしょうか?
トラスロッドの調整が必要になるかと思いますが、反り続けているため調整してもまたすぐに反ってしまいそうで、環境に慣らすためにしばらく放置したほうが良いのかもと思っており、調整のタイミング等含め適切な処置を教えていただきたいです。

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diceさん

2020/2/1300:37:36

逆反りは難しいし、時間がかかりますよ
そんだけ反ってるのであれば、トラスロッドをゆるめ、弦を1音ほど高くチューニングして様子を見ましょう
運が良ければ直る可能性はありますが、たぶんそこまでだとアイロンとかじゃないと無理っぽいなあ

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fox********さん

2020/2/1300:34:19

↓を参照してください。

https://www.soundhouse.co.jp/howto/guitar/neck/

トラスロッド調整は何度もした事はありますが、

タイミングと言うのは聞いた事ありません。

気にしなくて構わないと思います。

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