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吹奏楽部でフルートを吹いている高一です。 先日急に、中音域のソ(G)から下の音...

mas********さん

2020/2/1622:30:37

吹奏楽部でフルートを吹いている高一です。
先日急に、中音域のソ(G)から下の音がでなくなりました。
正確にいうと、低音域のラの音までは、他の音から音階を1音ずつ下がってくる(語彙力

なくてすみません、一発めからその音を出さずにってことです笑)となんとか出るんですが
低音域のソ以下の音にもなると、スカスカ音さえ出ません。
つい前日まで安定して吹けてた音が、ホントに突然出なくなったもんで、少し動揺しています。

ネットで調べたところタンポの隙間がなんとかかんとかって書いてありましたが、やはりそれなんでしょうか?

よろしくお願いいたします。

補足補足させていただきます。
隣にいた友達に指摘されて気づいたのですが、右手の指でキーを押した瞬間音が出なくなっていました。確かにソ以下の音は右手2,3,4の指でキーを押すことになりますね。
ということは右手人差し指で押すキーあたりに問題があるんでしょうか?

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flu********さん

2020/2/1623:18:48

調整の問題でしょうね。

試しにキーをグッと握るように力を入れて押して吹いてみてください。

あるいは押したキーに連動して本来同時に動作するはずのキーが動かなくなっている可能性もあります。これはねじやピンが原因です。

どちらにせよ、調整に出してみてください。

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TNさん

2020/2/1709:24:35

Fis(ファ#)のキーが閉じてない可能性が高いです。
楽器屋さんに診てもらってください。

季節の変わり目や、タンポが古くなってくるとたまになるので
半年に一回は楽器屋さんに楽器の状態を見てもらってください。

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pie********さん

2020/2/1623:49:42

右手人差し指のキーを押さえると、もう1つ左側の穴も塞ぎますよね。これを連動と言って、小さな小さなネジの調整で正しく連動しないとどちらかに隙間が開くのです。試しに、その左側のカバーの下にティッシュを1枚(大抵は二枚重ねなので1枚にして)差し込んでみます。右手人差し指はキーを押さえた時に、正しくふさがっていれば、そのティッシュは抜けないのですが、隙間が開いているとスーッとティッシュが抜けてしまいます。この場合、その連動するための小さなネジを少し締めることによって、この隙間をふさぐことができます。ここが塞がっていたら、今度は人差し指のカバーの下にティッシュを差し込んで人差し指を押さえた時にそのティッシュが抜けるかどうかを試してみます。これが抜けるようでしたら、ネジを弛めていきます。
この作業を、中指、薬指のキー全てを調整しないとなりません。
となるとやはり慣れていないと、時間がすごーーーくかかってしまいます。で、楽器やさんに調整に出した方が全然早いし楽ですよね。
時間と根気があれば、その連動ネジの調整に挑戦してもいいとは思いますが、もっとひどくなることもありますので、あくまで自己責任で行ってくださいね。

2020/2/1623:33:59

>右手の指でキーを押した瞬間音が出なくなって

怪しい箇所は想像が付くのですが、
素人が簡単に治せる箇所ではありませんので、
大人しく修理に出した方が良いでしょう。

「ある日突然急に出なくなった」ということ
ですから、想像した中で軽度な故障の方だと
思われますので、千円くらいで治るでしょう。

By ともみ

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