長文になります。冷やかしや非難はご遠慮下さい。 現在50歳女性です。 自分はパニック障害ではないかと通院を始めたのは18年前です。但し、自分の記憶では発症はおそらく小学校5年生の時(約

長文になります。冷やかしや非難はご遠慮下さい。 現在50歳女性です。 自分はパニック障害ではないかと通院を始めたのは18年前です。但し、自分の記憶では発症はおそらく小学校5年生の時(約 40年前)だった気がします。 通院を始めた18年前から内服はしています。 少し落ち着いていた15年前には出産もしました。 しかし最近(ここ2年程)はあまり調子が良く無く 朝、起床時すぐから発作を起こしたり、酷い離人感(自分が自分で無い感じや、今はいつなんだろう?私って誰なんだろう?どうしてここに居るんだろう?という気持ち)が襲って来て、有り得ない程の不安でその場にジッとしていられない程の恐怖が襲ったりして朝から家族が引く程の奇声を上げて主人に飛びついて15分程なだめてもらったりして居ます。そうするとようやく落ち着きは取り戻します。 現在処方されている薬は レクサプロ錠10mg 1,5錠 ロラゼパム0,5 1錠 (発作時) ですが、発作なんて一瞬のうちにピークが来るので、正直頓服を袋から出して口に含む暇すらありません。 毎月メンタルクリニックで自分の症状は先生に話していますが… 私のように離人感の強い方いらっしゃいませんか? 今のメンタルクリニックの先生に不満は無いのですが…カウンセリングなどもしてもらえる病院の方がいいのか?と考えたり、 パニック障害の方が集まるような会に一度参加した事があるのですが、様々な症状がもちろん人それぞれありますが、私の症状(離人感や、恐怖感)を分かって貰えず同じような症状の方が居ないかと思い、書き込みしました。

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根本原因解明して完治するほかないでしょうね。 精神医療は投薬治療を勧めたいのか根本原因の解明の手助けはしませんね。 肩こり、首こり、背中の痛み、顎関節症、ストレートネックはありませんか? 投薬治療ではなく、これらが完治へのヒントでした。 近年における精神疾患の増加原因などを勘案しながら自力で完治していますが、精神医療に通うから完治しない方が多数いるように思いますね。 結局のところ、精神科医は近年における精神疾患の増加原因について合理的な説明が出来ていないんですよ。 少なくとも精神科医には能力試すくらいのスタンスで臨みましょうね。 (最近知恵袋でやり取りした精神科医はなんと近年において精神疾患が増えていると言うのも妄想だと主張していましたが、厚生省公表のデータから増加は明らか https://www.mhlw.go.jp/kokoro/speciality/data.html) 完治しての総括ですが原因を精神的ストレスだと考えると治りませんよ? 精神科医が気分障害や精神疾患の原因に挙げる精神的ストレス、トラウマ、性格、家庭環境、どれも近年における患者の急増を説明するにはあまりにも弱いと考え、自力で完治しています。 有難いことに精神科医dig氏も投薬治療では完治しないことを明言されています。 どの精神科でもその前提をブレなく説明すべきと思います。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13199721188?fr=and_other たまに「とりあえず飲んでみて」的な精神科医がいますが説明責任の放棄ですね。 投薬治療で一時的に症状が緩和する事で飲み続ける合理性があると勘違いしてしまう患者がどれだけ多いか考えるのも恐いです。成分からの依存症議論以前の問題です。 知恵袋にも投薬治療盲信者の方々が多いですが、説明しても分からないなら放置するしか無いと思ってます。 患者全員を助けられるとは到底考えられませんので。医学や医療を盲信する時代は既に終わっています。 鬱病やパニック障害などの気分障害の原因は精神医療が言う「精神的ストレス」では無いと確信して自力で完治しています。 一般的に完治しないとされているのは精神医療における原因推察や治療法に妥当性が無いからだと考えています。 その場で胸式呼吸で肩をあげずに深呼吸できますか? 腹式呼吸ではなくです。(腹式呼吸をしないようにお腹を凹ませた状態で) 問題の本質は精神医療が原因として挙げる精神的ストレスではなく、「姿勢の悪さ、猫背、体の歪み」でした。 (最近ではネプチューンの名倉氏の件もヒントになります。手術の侵襲が原因とされていますが、重要なのは頚椎椎間板ヘルニアになった「原因」であって手術云々は大した問題ではないでしょう。) どうりで老若男女問わず現代人がなりやすい訳です。 学生がストレスで、、とは精神医療も自分たちでおかしい見解だと分かっているはず。 肩こり、首こり、背中の痛み、顎関節症、ストレートネック、長期で治らない逆流性食道炎などがあれば非常に分かり易い傾向ですね。 これが多くの方に共通するなら精神医療の投薬治療で症状が完治しないのも当然です。 投薬治療で姿勢や体の歪みは治りませんので。 精神医療が気分障害の原因を明らかにできない理由が投薬治療の妥当性維持のためだとしたら、国民に対する完全な背信行為だと思います。 ちなみに彼等は気分障害に体の痛みが伴いやすい事を既に把握しています。 また、一時期医学や医療が「首」に着目した事がありましたが、神経云々の話に展開して結局患者には理解不能なメッセージになったままです。むしろ「首」に注目していた医療機関は何らかの圧力を受けたかのように声を上げなくなっていきました。 スマホやパソコン、ゲーム機などの長時間利用には十分注意なさってください。 先日は大変嬉しいBAを頂きました。 気分障害の原因の考え方、完治までのプロセスなどをまとめてます。 先日回答した方から改善してきたとのご連絡も頂いています。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11209964376?fr=and_other https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14199715484?fr=and_other 気分障害が心因性だと盲信している精神医療の抜本的な是正を進められればと思っています。 おかしな部分があれば、しっかり国民全体で引導を渡しましょう。 皆さんもご自身で改善することで精神医療の妥当性、存在意義について考えて頂ければと思います。