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国際サッカー評議会が定める規則の中に「主審を石だと思ってプレーする」というも...

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ID非公開さん

2020/3/2417:29:13

国際サッカー評議会が定める規則の中に「主審を石だと思ってプレーする」というものがあるという。

これってつまり主審に何をしてもいいってことですよね?

主審にわざと思いっきりボール顔面向かって蹴りまくっていいってことですよね?

石に思いっきりボール当てるのファウルでも犯罪でもないですから。

これを論理的に論破できる方はいますか?

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jiv********さん

2020/3/2422:09:25

そんなルールはありません。論破以前の問題や。

chi********さん

2020/3/2419:12:33

主審にわざと思いっきりボール顔面向かって蹴りまくるのは、サッカーという競技において不必要な行為であり、刑法第35条における正当業務行為にはあたらない。

つまり、犯罪。

https://ja.wikibooks.org/wiki/%E5%88%91%E6%B3%95%E7%AC%AC35%E6%9D%A...

  • chi********さん

    2020/3/2419:15:24

    主審を石だと思ったとしても、主審が石になるわけではない。
    石のような存在であっても、石ではない。

    したがって、石と同じ扱いが許されるわけではない。

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2020/3/2418:40:52

結論: ロジック崩壊

①前提の誤り
主審を石だと思ってプレイするは規則ではなく、そう考えましょうという、規則をわかりやすくするための工夫にあたる

② 主審は石である
→主審に何をしても良い。なぜなら石だから。

③ 回答者への返答には、現状は審判に都合が良すぎると書いてある。

よって①により質問自体が消える。②を読めば現状は審判にとって不利となるのに、現状を変えれば③の審判に有利な状況が改善されると書いてある。故に矛盾。

論理とは論理にぶつけてはじめて噛み合うもの。故にこの質疑応答に対して有効な論破はない。

以上!

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    質問者

    ID非公開さん

    2020/3/2418:52:58

    判定というのはあくまで選手に支障がない範囲内で行うべきだと思うのです。

    判定というのは今の技術では細部までは完璧にはAIでは賄えないから仕方なく人に任せているだけのこと。

    審判の役割を与えられた人のことを考えるの二の次なのが前提

  • その他の返信(2件)を表示

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カテゴリマスター

2020/3/2417:45:27

> 「主審を石だと思ってプレーする」というものがあるという。

いや、そもそもそんな規則はありませんよ。何かの間違いでしょう。

以前の規則ではボールが主審に当たった場合でもプレー続行でしたが、現在の規則ではプレーを止めてドロップボールで再開することになっていますし。

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    質問者

    ID非公開さん

    2020/3/2417:48:27

    おお!ちゃんと変わったんですね!

    これはいい変化です!

    ちょっと審判に都合が良すぎるルールだと今までは思ってました

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bla********さん

2020/3/2417:45:21

日本語がもし読めるのであれば読んでください
論破終了です

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