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歯や顎の治療、矯正、整形についての質問です。

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ID非公開さん

2020/4/411:00:03

歯や顎の治療、矯正、整形についての質問です。

自分の口元が嫌で悩んでいます。
顎変形症で下の顎が右にずれていて、左右非対称です。
上顎の歯のエッジが狭いです。そして、いわゆる「ゴボ口」…
口元が綺麗な人にものすごく憧れます。なんで自分の口元はこんなにバランスも悪くて下品なんだろうと思うと毎日辛いです。
写真を撮るとすごい歪みがきつくて凹みます。

ネットでも色々調べました。歯医者さんではレントゲンを撮ってもらった結果、私の場合だと歯並びを治すにあたっては【親知らずの抜歯→矯正→外科手術】という順番になりそうです。
これだけの事をしてもゴボ口は治らないと聞きます。
なのでそれらの事を済ませたのち、ゴボ口卒業のため「セットバック」の整形手術をうけたいなと考えています。(自分の口元にどんだけお金注がにゃならんのだ )

ですが、現実的に口の中を一度手術を受けた後に、また整形の手術で、口の中を切ったり繋げたりをする事自体は可能な事なのでしょうか?何か支障があったりするでしょうか?
歯の治療は終了しても、ゴボ口が治らない、整形手術もできない場合、私はどのような処置をどんな場所で受ければよいでしょうか?

歯の治療以外の美容的な事は歯医者さんでは教えていただけなかったので投稿してみました。
どなたか教えて頂けると幸いです(T . T)

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gak********さん

2020/4/412:54:10

前の歯を押す親知らずが存在するなら、それだけでも先に抜いたほうがよい。咬合病に発病して顔がゆがむ。
矯正で、かみ合わせが破壊されて咬合病に発病している方も多い。




以下参考にしてください。
顎関節症(医療文献の引用)
症状
頭痛、目めまい、吐き気,咬合痛(歯根膜炎)、夜間の噛み締め、開口障害、顎関節音、肩凝り、胃腸障害、手足のひえ、腰痛、倦怠感、その他複合した症状を呈する。刺激が脳に伝達され、神経の誤作動、神経の調整機能を喪失させるために起こる。病院では原因不明のため自律神経失調症という病名が付される。患者は、歯とこれらの症状とを関連つけることはできない(説明されないため)。病院を転々として、重度になれば、寝込むようになり、自殺を考えるようになる。
原因
局所的要因 10~60マイクロメーターの歯の早期接触(歯科医師の人工物や不要な咬合調整、矯正、抜歯、親知らず、虫歯の放置噛み合わせが悪く永久歯が生えた等により引き起こされる。)
精神的要因 監禁等の強いストレスを受けた場合。
身体的要因 骨折等の重度障害、頬杖、硬いものを食べた等、顎に負担をかけた。
治療(局所的要因)
大学病院歯学部で治療を行っている。早期接触を取り除き均等加重にすることが必要。10マイクロの早期接触位置(咬合紙の厚み30マイクロ)を特定するのは困難な場合がある。その場合は、歯科医師は、通常治せない。

気をつけること
歯科医師が原因の顎関節症は、歯科医師が、原因不明とかの虚偽説明をしています。治療が妨害されています。歯科医師の説明を鵜呑みにしないことが大事です。人を病気にして金を稼ぐ犯罪です。
咬合紙をみて噛み合わせいけるなどと虚偽の説明をしています。咬合紙上均等加重でも噛み合わせとしては不十分です。噛み合わせが正常といえるには、歯根膜が感知しないレベルでの均等加重が要求されます。

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