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2020/4/29 0:03

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新型コロナウイルスが世間を騒がせてますが、そもそもコロナって調べたら太陽を取り巻く非常に薄い大気で皆既日食やコロナグラフでないと見られないほど薄いものだそうですが、非常に高温で100万度から200万度もある

新型コロナウイルスが世間を騒がせてますが、そもそもコロナって調べたら太陽を取り巻く非常に薄い大気で皆既日食やコロナグラフでないと見られないほど薄いものだそうですが、非常に高温で100万度から200万度もある そうです。でも太陽の表面温度がおよそ6000度位なのに、コロナは何故そんなに高温なのですか?

天文、宇宙54閲覧

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コロナは太陽表面から2000kmほど上空から惑星間空間へと拡がる、太陽の希薄な外層大気です。100~300万度という高温のプラズマから成り立っています。太陽の中心部では水素とヘリウムによる核融合が起こり、温度は約1500万度あります。そこでつくられた熱エネルギーが太陽表面に到達すると約6000度まで温度が下がります。しかし、コロナは100万度以上という超高温にまで加熱されているのです。 この不思議な現象のメカニズムは未だにわかっていませんが、磁場の強い領域でコロナの温度・密度が高いことから、コロナの加熱と磁力線(磁場の配置)の存在が深く関係していると言われています。 だとさ、出典、 https://www.jaxa.jp/article/special/solar-b/1/index_j.html

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コロナの高さで、ガスの集りで熱が篭っている為でないでしょうか? 太陽の重力で外に逃げる量も少なく、そこに熱として溜まり続けている理由です。 ところで私は自分で宇宙を考えているのですが、太陽(恒星)が最初から熱の塊であった思いで回答しているので載せてみます。 核融合する場所も中心ではなくて、もっと上の方で外れて膜状に囲って出来て来た思考です。 これが理由で惑星になる物質が飛び出てあって、それで公転理由になるのです。 最後に載せてます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13215092903 ところで騒動になっているコロナです。 これは太陽のコロナに似ている事で名付けられてますね。 重症になったらですが、コロナウイルスでは肺全体が侵されて全体が締め付けられるようになるので、呼吸が出来なくなります。 外のインフルエンザーも含んでと思いますが、これは肺の一部を犯すので、未だ違う肺の部分で呼吸が出来るようです。 ところで私が考えている対処方です。 風邪でもコロナウイルスと重なっているかもしれません。 咳は下手に薬で止めない方がいいと思うのです。 それで咳やタンをするのなら、ビニール袋に出すといいと思うのです。 家ですると家族にうつす可能性も少し減ります。 食物密封で口が閉まる型です。 あるいは普通のビニール袋でも、ピチッと止める棒状の物があれば便利と思います。 100円ショップで売っていると思います。 タンが溜まると、シッカリ閉じて捨てます。 少なくてももしコロナであっても、少しは体から出ます。 下手に風邪薬などで止めない方がいいと思うのです。 熱も体の防御作用で出ているので、これを下げる事はこの防御の力が衰えて出る菌も少なくなる気がします。 熱の為に生き死にする影響があるようなら仕方がないでしょうけれど、これでなければ安易に熱さましの方法は取らないという事です。 レジ袋では漏れたり破れたりするので、それは使わない方がいいです。 なおもしコロナに罹っていた場合に、検査の為に最後の袋は取っておいた方がいいと思います。 袋に濡れた布切れでも入れて置いて、そこで咳を入れると布切れに付着して、口を閉める時に空気を出すと割と空気だけ出る可能性が多くなると思います。 年寄の人は咳をする力も弱いので、肺に悪い物が残りやすく、若くなるほど咳の力も強く出す事で重症化が防げていると思います。 ビニールの中に咳を入れる事で強く出せるし、薬で止めようとする必要もなくなる訳です。 コロナに陽性だった人は、人で違いが出るようですが、咳が殆ど出なかったという人もいます。 軽く咳が出ていたと言っている人もいます。 呼吸が出来ない程苦しくなって行くそうです。 上で述べたように咳や痰が出る症状は、寧ろ絶好の機会と思います。 もしコロナウイルスが肺に入っていれば、出す事が出来るからです。 咳や痰を薬で止める事は、その機会を失います。 風邪等でこれらが出るのは、体の浄化作用です。 体にある悪い物を出そうとする働きがあるのです。 元々この働きがあるのを、薬で止めようとする習慣が普通になっていて気が付かないでいます。 呼吸でもウイルスは出ると思うので、時々の窓開け換気は必要と思います。 未だ耐性の薬が出来ていない以上、ウイルスは出来るだけ出すのが一番と思います。 人に依っては咳も出ないで、ただ苦しくなっている人がいるという事です。 年寄や体の弱っている人ほど、ウイルスに対す抵抗力少なく負けるものと思います。 人工呼吸器を付けて体の耐性を待つだけになって、これがウイルスに勝つと体に免疫作用が出来ると思います。 体がウイルスを殺す力が出来た為と思います。 これで陽性だったものが陰性に変わると退院です。 未だ咳が出る内は自分で出す事が出来るので、ビニール袋方法は有効と思います。 空咳でもいいので、苦しいと思ったら思い切り出しましょう。 そして呼吸の内に外にも出ますから、時々の窓開けの換気は必要と思います。 暫く前に30歳過ぎの海外の女性が、私のようになるという警告をしているテレビの場面です。 その人は病室で大きくビニールに囲まれていたのですが、苦しそうに中で咳込んでいたのです。 それは彼女の周りには咳でウイルスを散らばしているのですから、また呼吸で自分で吸ってしまいます。 せめてこの時にビニル袋を使う方法を撮ればいいのにと思った物でした。 咳でウイルスを体内から出している大切さに注目すべきです。

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有力な考えは磁気による 最外層大気の加熱です。 いわば電子レンジで加熱されているのに似ています。

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コロナは真空断熱効果で温度が上昇するのです。真空断熱は魔法瓶に採用される方式で、太陽の周りに空気がないから表面温度が6千度でも熱が逃げにくいのでどんどん上昇して100万°以上と途轍もない数値になります。 太陽の温度は地球にも届きます。もし太陽がなければ-273どです。太陽の熱は空気がなくても地球に伝わるのは放射熱によって伝わるのです。。