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全世界のほとんどの結婚披露宴には必ず食事があるようですが何故なんですかね?

oew********さん

2020/5/1706:52:09

全世界のほとんどの結婚披露宴には必ず食事があるようですが何故なんですかね?

まあおそらく古代人の間では繰り返し一緒に
食事をする事が血族関係である事を表していたので
その名残りなのだと思いますが。一緒に食事をする事は
肉体を構成する実体を同じにするという事なので
血族だけで食事をするこの習慣が今も続いているようですね。最も日本には元々結婚を祝う文化はあっても
式というものはほぼありませんでしたけどね。
明治に入り宗教の自由が保証されたから結婚の
スタイルが多様化したようです。

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rot********さん

2020/5/1708:08:20

歓待は飲み食いが付いて乾杯が
全世界共通の喜びの表現になります。

日本には古来から何事をするにも神事と言う式典が伴いました。
赤ん坊が生まれたら『お七夜』の命名の式典で飲み食い。
死んだら『初七日』と言って三途の川にたどり着いたんだと故人を偲ぶ飲み食い。

ron********さん

2020/5/1707:48:27

披露宴は宴って事だから会食でしょうね。
会食がなければ披露だけでいいはず。

トラさんさん

2020/5/1707:43:53

そりゃ祝いの席に招待して来て貰ったんだから、

飯くらい出すのは人としての常識よ。

祝いに来た人間は手ぶらで来るわけじゃないからね?

君は少し常識に欠けるようだね?

勉強しなさい。

  • 質問者

    oew********さん

    2020/5/1819:29:36

    いやいやちゃんと全て意味がありますからね?人としての常識とかいうものではありません。全く貴方は何も理解出来ていないようですね。

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oji********さん

2020/5/1707:36:43

結婚式以外の重要儀礼には会食は、だいたいつき物です。

それは、神や霊にささげた供物をお下げして、関係者が食すことで、その力を

体内に頂けるという意味が強いです。しかしこれは東洋に多い思想です。

日本では「神人一体」と申して、神と一緒になれる行為ともいわれます。

また日本には神事後の食事などを直来(なおらい)と呼びます。

これは、食事をすることにより、神の時間から普段の生活時間へ移行する「けじめ」

という考えもあります。

ll_********さん

2020/5/1707:00:55

歴史や文化的な由来はとりあえず置いといて、食事の提供のない結婚式・披露宴を想像するとゾッとしますね。

席に座って永遠に新郎新婦の退屈な話を聞かされ、写真を撮ったり各方面の知り合いに挨拶するために経ったり座ったり…。煩わしい学校の朝の朝礼や、自分に直接関係ない上級生の卒業式や後輩の入学式に参加するのと同じくらいつらいと思います。

食事やアルコールの提供は、四季を彩る客人を退屈させないための「演出」や「おもてなし」「暇つぶし」とも言えるでしょう。

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