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香港市民の移住熱第二波、ですか?

nekozane279さん

2020/5/2913:27:45

香港市民の移住熱第二波、ですか?

確か英国から返還の時も、大挙して台湾、オーストラリア、カナダへ移民が殺到した(第一派)と記憶しています。
金持ちと優秀な人材が流出したら、香港金ヅルが消えてなくなりますね?

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mat********さん

2020/5/2915:21:02

第二波じゃないですよ。

2014年にすでにはじまってますので。2017年に6500人、2018年に7600人が香港を去り、2019年はまだ統計が出てませんがさらに増えました。

2018年には2400人がオーストラリアに移住したとなってますが実際にはもっと多いのです。この数には「ガーディアンビザ」と「学生ビザ」組が含まれていませんが、これらのビザをとってこの国に来ている人の多くは将来の家族単位での永住を目的としていますので。

質問した人からのコメント

2020/6/3 14:21:08

この移住予備軍というか、先遣隊みたいなのがすごいよね。
今どきのヴァンクーヴァーなんて、中国のどこかの町みたいだ。

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bev********さん

2020/5/3018:58:43

第2波といえるほど、受け付けてくっれるくにはありません。
金持ちは、みな、他の国のパう ポートも持っているし、普通の人や貧乏人を受け付けてくれる国はありません。

返信を取り消しますが
よろしいですか?

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int********さん

2020/5/2915:50:07

人口比で考えると移住する人は少ないです

香港は税金が非常に安いのでお金持ちにとって移住は不利です。
例えば贈与税とか相続税はありません。所得税も最高で約16%です。

大多数のお金の無い人達も資金が無いので移住は無理です。

シンガポールへ移住する人も居ますね。
でも社会主義のシンガポールは香港よりも自由がないです

2020/5/2914:00:15

中英共同宣言、天安門事件、香港返還年など、移民熱が高まった時期はいくつかあります。


香港の歴史まとめ/香港国家安全法までの長い歴史 https://info-zebra.com/hongkong-history/

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