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数年前に解決した案件で、弁護士への再相談について。 ◇ 2年半ほど前に弁護士...

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ID非公開さん

2020/6/603:00:02

数年前に解決した案件で、弁護士への再相談について。


2年半ほど前に弁護士さんに依頼して、解決した案件があります。その後、しばらくは平穏に過ごしていたのですが、最近、相手方の身内

が連絡してきました(紛争の直接の相手ではありませんが、紛争内容に関係ある人物です)。
その内容が対応に困る要望で、放置していたところ、返事せよとの催促メールがありました。

このまま無視し続けたら、また連絡が来そうです。正直、連絡が来るたびに気が滅入ります。

この件で、前回お願いした弁護士さんにメールしてもよいものでしょうか。

2年半も経っているのと、そのときにすでに弁護士報酬も支払ったので、追加で相談ってアリなのかな…と迷っています。

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sak********さん

2020/6/606:55:33

相談するのは自由です。

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質問した人からのコメント

2020/6/19 13:24:29

ありがとうございました。

その後、前回の弁護士さんに連絡をとったところ、前回の紛争の合意内容にもとづいて快く相談に乗ってくださり、アドバイスをくださいました。

新規で弁護士報酬が発生する状況には至りませんでした。

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狸の旦那さん

2020/6/608:26:48

弁護士は、「依頼を受けた事件・案件が解決した後に依頼者と相手方
と再度の紛争・トラブルが発生したときには、『アフターケア』での
対応をする」のが一般的です。依頼者が弁護士の弁護・介入で有利な
条件での決着ですと、相手方が不満・不服を申し出た場合には、再度
の相談を受けるでしょう。

なぜ、弁護士が『アフターケア』と称して相談に乗るのか?
弁護士(法律事務所)は、「地域・業界での評判を非常に大切にする
ことで、一度でも依頼を受けた依頼者の口コミでの別途依頼人を期待
する職業」です。

質問者さんは、中学生?高校生?ですか?
弁護士と相談をして依頼をした経験があるのなら、「相談での内容を
書面で提示をする。できる限りの証拠を書面で示す」ことが基本だと
言うことを知る立場です。相手(身内?・親族?)がメールで紛争で
の異議・不服を申し出て回答の督促をしたのであっても、再度の弁護
士との相談ですと「弁護士と対面をして書面で相談内容と証拠を示し
て解決策を検討する」のが常識でしょう。

弁護士と裁判所・依頼者との『時間的な感覚の相違』とは?
普通の生活をしている一般人は、2年半の時間の経過を長期と見る傾
向にありますが、法的な紛争・トラブルを扱う弁護士・裁判所の感覚
ですと、「先日の事案・事件と考える」のが普通です。弁護士に依頼
をした経験があるのなら、民亊での決着には『長期の時間が必要だと
経験している』でしょう。


追記:質問者さんの質問は、『ID非公開で質問の趣旨・内容に複数
の疑問な事項が存在する』ですね。・・・注意をしませんと、法律か
テでの『釣り質問の常連(ID非公開)』と見られますよ。

exd********さん

2020/6/607:06:20

いや、あんた無料でって思ってない?
別の当事者とは言えない奴との紛争なら弁案件だから金はかかるのが当たり前。
弁護士は紛争全体に対しての解決をするってことで金取ってるんじゃない。
紛争のある特定の相手との間での解決に金を取る

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