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ソ連が配備していたSu-27やMiG-29は、機体の運動性能以外の面で、同時代のアメリカ...

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ID非公開さん

2020/7/613:54:01

ソ連が配備していたSu-27やMiG-29は、機体の運動性能以外の面で、同時代のアメリカのF-15やF-14、F-16には敵わなかったのですか?

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uri********さん

編集あり2020/7/621:09:11

旧ユーゴでMiG-29が墜とされまくったのはモンキーモデル(輸出用性能装備オミット)やり過ぎのB型だったから。

一瞬超えてた時期もありましたよ。
90年代初めくらいはIRSTはロシアが先頭走っており、その電子戦耐性と探知距離(50km)、パッシブ状態での攻撃能力からかなり脅威扱いされてました。(OEPS-27)
当時米軍機はまだAESAレーダー無かったですし。
またR-73短空対空ミサイルは機動性とオフボアサイト能力で西側ミサイルより優位と認識されており、AIM-9Xが配備されるまではこれも脅威でした。

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カテゴリマスター

2020/7/614:45:37

初期型のSu-27は、
現在の空中戦の勝敗を決定する上で最も重要なレーダーなど電子機器全般の性能が、F-15に比べて圧倒的に低かったから。

早期警戒管制機 (AWACS) など後方支援を担当するシステムとの連携も劣っていたから。

しかし、後の改良によりデータリンクの導入、レーダーの近代化などが行われた結果、最新型のSu-35では見劣りしないものとなっている。

引用wikipedia

Brewster F2Aさん

2020/7/614:04:41

活躍するかと思ったけどコソボなど旧ユーゴで落とされましたね。もっと強いかと思ってましたよ。ウクライナでもよく落ちてる?

huy********さん

2020/7/614:00:06

搭載兵装の方がねぇ。

最近はそうでもないけど、ちょっと昔まではソ連製ミサイルは当たらなかったから。

5倍ぐらい命中率が違うとかなんとか。

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