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ESTAで入国後、6か月もの間帰国せずに

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ID非公開さん

2020/7/1411:03:33

ESTAで入国後、6か月もの間帰国せずに

アメリカに留まりました。
2015年の話です。その後はアメリカには行っていません。
当時は若く、先のことをまるっきし考えていなかったので、過去の自分の行いに後悔しています。

アメリカにフィアンセがおり、現在K1ビザの申請準備中です。
まだ時期を見計らいながら、書類集めをしている段階です。

私のオーバーステイ歴は勿論残っていると思うのですが、フィアンセビザを申請するのは無謀でしょうか。

フィアンセに日本に来てもらい日本で結婚、CR1を申請することも考えましたが、このご時世では当分のあいだは無理そうです。それにCR1は膨大な時間がかかり、書類提出も相当大変だと聞いたので、できればK1ビザを申請したいのです。

オーバーステイ歴のある人間にはビザを与えられないのでしょうか。

弁護士を雇うことも考えていますが、どうしたら良いかと頭を抱えています。

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非公開さん

2020/7/1620:58:36

無理かもしれません。

2020/7/1423:56:07

アメリカのその道に明るい/かなり明るい弁護士を雇って、それなりのお金を積んだら解決してもらえる可能性もあるやも知れません。
オーバーステイ歴があるのを伝えた上で手続きを手伝ってもらえるか?を尋ねる必要はあるかと思いますし、一般的な場合でも2-30万円くらいだと思うので、かなりの出費の覚悟は必要かと思います。

それとは別に彼女と日本で住むのであれば、
(書類さえそろえば)何もフィアンセが日本に居なくても質問者様が1人で婚姻届けを出しに行くことは可能です。
揃えた書類をもって役所に婚姻届けを出して、夫婦だという証明(受理証みたいなのがあったはずです)をもらって、その原本を彼女に送って、彼女がそれを持って日本に来たら入国は可能だと思います。日本人の配偶者になる訳なので。

時期が時期なので、2週間の自主隔離は避けられないと思いますけど。
それと、今、アメリカではパスポート作成がかなり大変な様なので、フィアンセの方が既にパスポートが手元にある事を願ってます。

d0a********さん

2020/7/1422:45:45

アメリカのESTAでの滞在期限は90日間と理解してESTAを申請していますよね。

どんな理由があったにせよ90日を過ぎても引き続き滞在し続けしかも半年間も・・・
4年ほど渡米しなかった理由は行くと別室行きということを思ったから??

入国時の申請は重要です!!
他の方も指摘されているように滞在目的を偽っての長期滞在です。
よく日本の人は入国した後事情が変化した、予定していたこと以外にやりたいことができた…などと理由付けしていますが。

学生Visaで滞在してVisa期間よりも長く学生ステータスで滞在している場合は期間オーバーです、”オーバーステイ”になりますね。
同じく学生Visaで滞在して学校を途中でやめてバイトなどをして過ごしている場合は滞在目的が退学した時点で終了しています、その後は滞在目的が変更になっているので違法滞在です。
申告した滞在目的を変更する場合は必ず新たに申告しないと違法行為・・・
ただ、明らかにVisaの変更ができないからそのままのステータスで違法滞在・・・

観光目的で半年も必要でしょうか?
アメリカは広いので旅行するのに時間がかかるでしょうが・・・
3ヶ月=90日間は多くの国で観光目的として受け入れられています。
実際ゆったりした計画の場合85日ぐらい掛けて各地観光をしています。
年齢的に学生・就労者は観光目的の滞在はマックスで1カ月・30日ぐらいが平均でしょう、豊かな年金者なら70日以上滞在可能でしょうが。

優秀な弁護士を探してVisaの申請が可能かどうかを聞いてみるのもよいでしょう。
5年ほど前の失態で一生渡米が出来なくなることも多いです。

アメリカ国籍の人との婚姻の場合Visa目的での婚姻と判断されても仕方ない過失を過去にしているということも考慮のこと。

婚姻は可能でしょうがアメリカに住めるかどうかは別問題です。
お互いに違う国籍ですからVisaは必ずどちらかが持つことになります。
住む国をアメリカ以外にすればとりあえず問題を解決できるでしょうが生活をどうするか?

kaf********さん

2020/7/1420:21:09

たとえ却下されるのを承知でも申請されるのはあくまで個人の自由ですので、それにはコメントしません。

ですが気になったのは「オーバーステイ」されたという書き方です。オーバーステイ…ときくと、なんだかあまり悪どい感じに聞こえない言い方ですが…。

あなたがアメリカ側に対してなされた行為は、ESTAで入国目的が制限されているにもかかわらず偽って入国したことによる入国審査官を欺いた不法入国、そしてESTAで許可されている滞在許可日数を守らず居座り続けた不法滞在の2つです。

ESTAや各種ビザ(留学、観光、就労など)には本来の入国目的があり、それを厳守することを条件に入国が許可されています。それを偽って滞在していた事実があるならそれは法を逸脱する違法行為となります。

ESTAは短期間に観光目的に限り渡米を許可するものであって、あなたの居住を米国に移しそこで暮らすためのものではありません。

あなたの過去の滞在活動は、米国にずっと居住するためであり、そのためESTAを悪用していた、または使用する意図があったとアメリカ側に認識された可能性があります。

ですのでこの不法滞在は、あなたが考えているような単なるオーバーステイ「期日を超過した滞在」なんていう生易しいものではないと考えます。

アメリカ側が、あなたのことを約束を守る人、嘘をつかない人、違法行為をしない人、であると信用してビザを発給するかは、はなはだ疑問という気がします。

もう一度、あなたのなされたことの意味や現実をよくご検討されるのがいいと思います。

met********さん

2020/7/1411:05:37

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