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2020/7/22 11:57

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ニートなんですが、末路って悲惨でしょうか?

ニートなんですが、末路って悲惨でしょうか? 不安で仕方ないです。人生って何なんだろうと悔しい気持ちでいっぱいです。 ペットショップの店長になりたいんですが 高卒でもなれるでしょうか?将来はブリーダーで珍しい品種の猫をたくさん養殖して 一財産築く妄想してます。

ペット | 職業129閲覧

回答(8件)

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1人で生きていくのは辛いものです 資格をとって頑張ってください 悲惨な末路の例をお示しします お医者様のブログから抜粋しました 田舎の総合病院に赴任して老人を看ている医者だが、独り身の老後は本当に悲惨だと本当に実感した。 結婚もせず、結婚しても子供も持たずに生きようとしている人が今は多いが、現代ですらこの状況なんだから、今の20〜40代が後期高齢者になる頃にはもっと日本も苦しい国になって、間違いなく悲惨な死に方をする老人が増えるだろう。 病院で亡くなる高齢者というのは本当に哀れだ。肺炎だか尿路感染だか認知症だか分からないような状態で運ばれてくる老人がいくらでもいる。そういう高齢者はたいてい重度の認知症を抱えていて、おむつを着けられ、体調を崩したのもあって口からものを食べられず、病院では譫妄を起こして大声を出し続けている。腕のカチカチに固まった細い血管に無理矢理点滴ラインを確保しようとするものだから内出血ばかりで、看護師さんが苦労して確保したラインを自分で抜くものだから、手は縛られ、体もベッドにくくりつけられている。一日に1リットルか1.5リットルの点滴が命綱。病院食が出るも自分では全く食べられない。鼻からチューブを入れられたり、果ては胃瘻を造られたりして栄養を流し込んでもらうことになる。 今、悲惨だと思ったか?経腸栄養をしてもらえる老人はまだ幸せだぞ。胃瘻を造ってでも生きて欲しいと願ってくれる家族がいるんだから。赤ん坊に戻ったような、自分でメシを食えない老人は大抵そこでストップだ。医者が家族に話をする。「認知症に老衰もあって体力がなくなり、ご飯を食べられなくなりました。経鼻胃管か胃瘻で栄養を入れることもできますが、どうしますか」家族は言う。「食べられなくなったならそれが寿命です。このまま看取りたいです」そうするとどうなるか。命綱の点滴を減らしていく。1リットルが500ミリリットルに。500ミリリットルが100ミリリットルに。もちろん、そんな量で生きていけるはずがない。最初は大声を出して暴れていたような患者も、それが1週間も続けば動けなくなって、ひからびるように死んでいく。血圧が70くらいになったら家族が呼ばれ、死亡確認をしてお終い。 悲惨だろう?ところがどっこい、こうやって看取られるのもまだ幸せな方だ。看取ってくれる家族がいるんだから。死ぬまでお見舞いに来てくれる家族がいるんだから。認知症が進んで医者と家族の区別もつかない老婆に、同じく足腰の立たない旦那が毎日車椅子に乗って会いに来ている。神経疾患で人工呼吸器を着けられ、目でしか会話できないのに、週に1回は孫がやってくるおじいさん。そういう人はゆっくりと衰えていって、静かに家族に囲まれて死んでいく。これは幸せな方なんだ。 本当の不幸な患者とは—どんな背景であれ、見舞いに来てくれる、看取ってくれる家族も友達もいない、死ぬまで独り身の高齢者だ。 今はまだそういった「本当の独り身」の高齢者は少ない。何だかんだ言って息子夫婦がいたり、親戚がいたりして、見舞いと看取りに来てくれる人がいる。特にこんな田舎では、高齢者の友達づきあいも残っているから。だが、まれに見かける本当の独り身は、悲惨としか言いようがない。そういう老人はたいてい、市営アパートか、先祖から受け継いだ古い家に独りで住んでいる。足腰の立たない高齢者にはたいそう暮らしづらい。そのうち転んで骨を折ったり、肺炎にかかったり、今の時期だと熱中症にかかったりして(クーラーがない家も多いのだ!)救急車で病院に運ばれてくることになる。 病院でもこういう患者は困ってしまう。骨が折れた、肺炎だ、入院させて治療するのはいい。だが、家族もいない、介護サービスも利用していない老人は治療が終わっても家に帰せないのだ。最初の内はまだいいが、老人は何度も繰り返し病気になる。そのうち体力がますます落ちてきて、認知機能も衰えて、やがては独り暮らしなど全くできなくなって、やせこけてわけも分からない状態で運ばれてくる。誰が世話をするのか?介護の費用はどこから出るのか?方針を相談しようにも、親族もいないのだから病院だけで考えるしかない。もちろんソーシャルワーカーが仕事をしてくれるが、果たしてこの老人は、自分独りで生きていけない老人は、生きている意味が、楽しみがあるのか?という思いを誰もが抱える。そんな老人が治療不可能な状態になれば、家族に相談するまでもなく(相談する相手がいないのだから)ゆっくりと看取る、ということになる。わけが分からないまま、病院で誰にも見守られず枯れていく老人。 また別の悲惨さもある。子供や配偶者がいるものの、関係が良くないために世話をしてくれないパターン。90歳近くまで元気だった独居男性が、大腿骨頭骨折(老人にはよくある)で病院に入院したところ、あっという間に認知症が進行してわけも分からない状態になった。これもよくあること。隣県に住む息子に連絡を取ってみたところ、オヤジは昔からオフクロにも俺達にも暴力を振るって、家庭を顧みない人間だった。独りで暮らしているのもオヤジの勝手だし、今更世話なんかしたくない。死ぬならそのままでいい。もちろん、キーパーソンの了承のもと看取りコース。これまた悲惨だが、生き様だ。 20〜40代の若い人達に言いたい。独身生活、または結婚しても子供を作らない生活は、健康で人生を楽しめるうちは確かに楽で楽しいかもしれない。だが、あなたたちが老人になり、衰えていく時に、世話をしてくれる家族がいないと本当に惨めで不幸な死に方をすることになる。独り身は老衰スピードも速い。80歳まで元気に生きてある日ぽっくり死ねる自信がないなら、悪いことは言わないから、結婚して子供を作った方がいい。それも1人ではなく、2人3人を大切に育てるんだ。3人も子供がいれば、あなたと配偶者が衰え死んでいく時に、それを見守って支えてくれる人は、結局家族しかいない。

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子供がいなくて、質素に暮らせるなら、一生、フリーターでも暮らせます。それが悲惨かどうかはあなたの考え方次第です。PHAさん、大原扁理さん、山奥ニートの人達は低収入でも快適に暮らしています。 夢があるなら働いた方が良いです。ペットショップの求人を探して応募した方が良いです。ノウハウがないと独立するのは困難ですから。

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あなたは今まで、 派遣社員として悲惨な扱いを受けてきたのですね。 じゃあ、 一時的にニートとして引きこもり、 心を立て直す時間を取るのは、 アリだと思います。 でも、いつまでもニートじゃいられませんよね。 あなたは今、おいくつでしょうか? 「自分らしさ」と「現実」を両立させることができる 働き方と生き方を探しましょう。 「派遣社員として悲惨な扱いを受けて来たから、 今度は命を操る側に回りたい」なんて、 いじめの被害者が加害者に回る構図と同じです。 そんなことをしたって、 いじめや格差はなくならないし、 世の中は変わりません。 それよりも、 働く人が働く人として尊重されるような、 社会を作るべきではありませんか? あなたは社会に興味を持っていますか? 今の社会を作った政治の流れを知っていますか? 選挙の投票に行ったことはありますか? 今のように、 派遣として働く人が増え、 将来に希望を持てない人が激増したのは、 1990年代から2000年代に掛けて、 自民党政権が労働者派遣法を改正したせいです。 この当時に自民党に投票した人や、 投票に行かずに自民党を勝たせた人が、 今のような悲惨な社会を作ったのですよ。 将来に希望を持ちたいのなら、 まずは責任を持って、 選挙に投票に行ってください。 どんな党や候補者に票を投じたらいいかは、 日ごろからニュースを見て、研究してください。 選挙を通して世の中を変えるのが、 民主主義なんです。 また、 あなた個人へのアドバイスとしては、 とりあえず、手近にあって、 あなたが心地よく働けるバイトを見つけることを、 お勧めします。 例え給料は低くても、 店長が優しいとか、同僚がいい人とか、 いい人間関係が築けそうな職場です。 収入は低くても、 その収入に合わせた生活を送れるのなら、 何の問題もありません。 お金の掛からない趣味を持ち、 お喋りで気晴らしができるような暮らしなら、 それは「幸せ」と言えるかもしれませんね。

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二-トの末路が悲惨かどうかは知ったこっちゃない(T_T) それより間違った考えでペットショップやブリ-ダ-になろうとするのはやめて欲しいですね。 本当に犬と猫などの動物が好きならともかく一財産築く為にやりたいのは言語道断。 まず二-トから少しずつでいいので脱却してください。