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2020/7/26 13:09

22回答

昨日届いた「お中元」のお返しは、お中元、暑中見舞い、残暑見舞い、のどれでしょうか? お中元について→7月1日~7月15日までに届くよう手配してください。7月16日以降はお中元ではなく残暑

昨日届いた「お中元」のお返しは、お中元、暑中見舞い、残暑見舞い、のどれでしょうか? お中元について→7月1日~7月15日までに届くよう手配してください。7月16日以降はお中元ではなく残暑 見舞い扱いになります。 というネット情報もあれば、8月上旬までは暑中見舞いという情報も見受けられました。 教えていただけると幸いです。

年中行事 | 職場の悩み58閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

ベストアンサー

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もらう方は、気にしないと思います。 それより、さっさと送った方がよいように思います。 デパートで適当に書いてくれますよ。・

ThanksImg質問者からのお礼コメント

お中元、として贈ります。お二方、ありがとうございました!

お礼日時:7/26 16:15

その他の回答(1件)

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お中元、暑中見舞、残暑見舞いの時期と内容は、もともとの言葉に発生由来を確認すればわかりやすいです。(翌年以降も応用しやすい) 中元はもともと道教の年中行事の一つで、旧歴7/15、今の8/15。この時期の前後に日頃のお礼を込めて品物を贈る風習があります。これをお中元というそうです。一般には6/末~7/中旬の大安に相手に届くよう手配します。デパート,宅配業者にいましたが、このように手配する人が多数でした。 今年は7/8,7/15が多かったです。しかし7/15以降が間違いというわけではありません。また必ず大安でないといけないいというわけでもありません。 暑中見舞は《暑い夏の時期に体調を気遣う挨拶》。この場合、一般には暑くなってから(概ね現代暦の7月に入ってから。または梅雨入りしてから)四節季の立秋までで、今年は8/7の立秋以前。立秋以降は《暦の上では秋だがまだ実際は暑い》状態を残暑とよびますので、残暑見舞いとよびます。 従って、今贈るならお中元で間違いではなく、暑中見舞が残暑見舞いか、では暑中見舞が正しいということになります。複数の情報がとびかいネット情報も鵜呑みにできませんね(^^ゞ お中元か暑中見舞か? お中元で十分では? 遅い、とひっかかるようなら、のしを御礼にして、暑中見舞のお礼状(タイトルを暑中見舞にして中身はお中元の御礼をかいたもの)を添えるという方法もありますが、ほとんどの企業が《お中元は贈り合ったか》という管理をしているため、相手の来年の対応しやすさを考えればお中元が妥当と思います。 早さも重要で、やはりお中元だと遅めの印象がありますから、仏滅を避ければいつ到着してもいいので早めに手配するのを推奨します。 なお大安仏滅自体、拘らない人、企業も増えました。上司に相談を。 なお、お中元がきたということは、相手からはお歳暮も来るはず(居間だけの付き合いを除き)で、こちらは11月末から12月第二大安までかピークです。 この夏のように遅れて慌てるという同じ轍を踏みませんように。